

歌詞
マロニー
古瀬ゆらゆら, 可ラッカ
マロニー
恋する気持ちを抱きしめて
お鍋のなかでそっと
とろけちゃう前に
ホームルームの終わり
野良犬がふらふら
天気予報士も知らない
恋の行方考えている
ぐるぐる目が回って
ときめくこころプラチナみたい
気づかないフリして
横顔に見惚れてるの
マロニー
恋する気持ちを抱きしめて
お鍋のなかでそっと
とろけちゃう前に
マロニー
弱気なわたしに魔法をかけて
話したいこと
話せないままマロニー
その日までずっと暖めておくから
プリーツスカートが
風に流されてゆらゆら
ハイゼンベルクも解けない
恋の方程式教えて
くらくら目が眩んで
小さなハート太刀打ちできない
不思議なサイン波が
届くように見つめているの
マロニー
恋する微熱を癒やして
スープの底でひとり
迷子になりたくない
つたえたいな
はなしたいことずっと
マロニー
とびきりの愛に応えて
流れる星にそっと
願うよマロニー
マロニー
恋する気持ちを抱きしめて
お鍋のなかでそっと
とろけちゃう前に
マロニー
弱気なわたしに魔法をかけて
話したいこと
話せないままマロニー
この先もずっと暖めておくから
- 作詞者
可ラッカ
- 作曲者
可ラッカ
- プロデューサー
可ラッカ
- ギター
可ラッカ
- ボーカル
古瀬ゆらゆら
- プログラミング
可ラッカ

古瀬ゆらゆら, 可ラッカ の“マロニー”を
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