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性分

rkemishi & m-al

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トラックリスト

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リリース日: 2026/09/30

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8月に自身初となるワンマンライブ「帝都」を渋谷・WWWにて開催したrkemishi。

本楽曲は、m-alが手掛けたトラックに乗せ、ワンマンライブ「帝都」に向けて綴ったリリックを軸に制作された一曲。当初はライブ直前に映像のみを公開し、楽曲としての配信は予定されていなかった。

しかし、ワンマンライブを終えた現在のrkemishiが、そこで得た経験や自身の現在地を赤裸々に綴った新たなバースを追加。ライブ前に描かれた言葉と、ライブを終えた今だからこそ紡げる言葉を一つの楽曲として繋ぎ合わせることで、過去から現在、そしてこれからへと続くrkemishiの新たな一歩を刻む作品として完成した。

アーティスト情報

  • rkemishi

    2022年に”Madstamind”を2023年に”正夢”を2024年には"血と骨"、2025年には"解脱ポップ”をリリースし、2026年にVue du mondeが全てトラックを手掛けた「ロベリア」をリリース後、自身初なるワンマンライブ「帝都」を渋谷WWWにて開催。 owls(GREEN ASSASSIN DOLLAR & rkemishi)や MU-TON & rkemishi などのユニットでの作品もリリースする。 HIP-HOP LABEL”OYLE GATE”の CEOとしてアーティストを手掛け (ex. SILENT KILLA JOINT & dhrma『DAWN』/ PACK3『PACK3』) 、ProducerのLAGOとDJ 竹細工と共に不眠遊戯ライオンにて”MANOS”を主催するなど幅広い手腕を見せる。シラフなワケねぇじゃん。

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    rkemishiの他のリリース
  • m-al

    1985年、山口県出身のビートメイカー/プロデューサー、m-al。 HIP HOPを軸に、Soul、R&B、Jazzをはじめとする様々な音楽を独自の感覚で再構築。太く存在感のあるベースとドラム、メロウでありながらどこか歪んだ質感を持つサウンドを特徴としている。 2019年、OILWORKS Rec.よりビートアルバム『ODD』をリリース。同年、オタイレコード主催「BEAT GRAND PRIX 2019」ではファイナリストに選出される。 自身の作品制作と並行して、国内外のアーティストへの楽曲提供やCM楽曲制作など幅広く活動。また、BLABLA、vue du mondeとのユニットPack3では、2020年にP-VINEよりアルバム『PACKQAGE』をリリースするなど、プロデューサーとして活動のフィールドを広げてきた。 2026年には、前作『ODD』から約7年を経て、再びOILWORKS Rec.より20曲入りのビートアルバム『ERR』をリリース。 長いキャリアの中で培ってきた感覚を軸にしながらも、特定のスタイルに留まることなく、その時々の感覚や空気を音へ落とし込み、自身のサウンドを更新し続けている。

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