

悲しさ残る笑顔
僕は耐えられなかったんだ
君からの愛は
わかっていたのに
僕は逃げ出した
全てが嫌になって
何に向き合っていいのか
わからなかったんだ
これが愛なんだねMeer
Always pretending to be fine
寂しさとあどけない笑顔
これが愛なんだねMeer
初めての世界で
戸惑いながら君と出会ったんだ
君からの言葉
嬉しかったんだ
君との時間は笑顔の記憶で
全てがどうでもよくて
同じ時間を過ごすのが
楽しかったんだ
これが愛なんだねMeer
Always pretending to be fine
優しさと憂いの横顔
これが愛なんだねMeer
君は僕の手を引き
暗闇の世界を導いた
そして僕に言ったんだ
愛なんだよと
これが愛なんだねMeer
Always pretending to be fine
君が君で良かった
僕は変わったんだよ
素直じゃない僕が
If only I could walk with you
こんな形しかなかったんだ
愛してるよMeer
- 作詞者
SPINNE
- 作曲者
SPINNE
- プロデューサー
SPINNE
- レコーディングエンジニア
SPINNE
- ミキシングエンジニア
SPINNE
- マスタリングエンジニア
SPINNE
- アシスタントエンジニア
SPINNE
- ギター
SPINNE
- ベースギター
SPINNE
- ドラム
SPINNE
- キーボード
SPINNE
- シンセサイザー
SPINNE
- ボーカル
SPINNE
- バックグラウンドボーカル
SPINNE

SPINNE の“Meer”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
存在証明
SPINNE
- 2
BattleCry
SPINNE
- 3
Last Embrace
SPINNE
- 4
雨垂れ石を穿つ
SPINNE
- ⚫︎
Meer
SPINNE
- 6
それでも生きている
SPINNE
- 7
SUPER STRONG HERO
SPINNE
- 8
FxxkStar
SPINNE
- 9
Grim Reaper
SPINNE
- 10
Unfallen Rain
SPINNE
- 11
Wolves Shout
SPINNE
このアルバムは、SPINNEの心の奥深くへと踏み込んでいく、率直でむき出しの旅だ。
複数のジャンルを融合させた力強くエモーショナルなサウンドによって、どこか懐かしく、それでいて新鮮な世界が描かれている。
収録された一曲一曲は、自己との対話、内なる葛藤、そして「自分らしく生きる」ためのもがきの中から生まれた。
静かな脆さの瞬間から、感情が爆発するクライマックスまで、このアルバムは、戦い、探し求め、それでも前へ進もうとする魂の音を刻み込んでいる。
これはただの楽曲集ではない。
告白であり、魂の叫びであり、痛みを抱えながらも生きようとするすべての人へのメッセージなのだ。