

Priceは自己満のfeeling
聞いた瞬間さすビリ
空間充満する美味
Real shotta real shotta can't kill me
Smoking like a i'm a boiler
吐き出す喜怒哀楽がflowになる
We get a blowing up
紅い眼の仲間達とplay hard
自分の口が持つ銃の口径
細工はいらねぇよmic声にボールペン
Pokerなfaceまるでホールデン
半端な期待と過去にはもういねぇ
ゼロから積んできた
才能なんて皆無
持ってても意味無かったぐらいの財布
自分で価値をつけこなしてきたlive
今じゃ誰も真似できんこのstyle
Respectちぃ君
ジプシーにpeace
あの頃reggaeが好きなやつは少数
ハナタレ坊主が覚えたjork
知らないあの子にも言わせる上手
何処から来たか忘れて無い
今宮から始まったlate night
分からすhaeinがジャンルになってく証明
目に物言わすまだ見ぬ光景
Priceは自己満のfeeling
聞いた瞬間さすビリ
空間充満する美味
Real shotta real shotta can't kill me
Smoking like a i'm a boiler
吐き出す喜怒哀楽がflowになる
We get a blowing up
紅い眼の仲間達とplay hard
意味なんてねぇよ 二の次名誉
ここにいる事が全ての証拠
迷った迷路 無二の毛色
Stageじゃスキルが正義、無礼講
未だに返しきれてない恩も
これで分からせる冷めない温度
興味ない偽善まがいな歌やコント
敵がデカくても構えろドンと
シーンの中心から逸脱した動き
Hateは無視吸い込むただの空気
外野のアナログは読めてない空気
どの時代にもclassicをtuning
先代に敬礼
Respect当然
ありがたくぶち壊し表現
次の世代に繋いでくlegacy
耕す俺だけのliteracy
Priceは自己満のfeeling
聞いた瞬間さすビリ
空間充満する美味
Real shotta real shotta can't kill me
Smoking like a i'm a boiler
吐き出す喜怒哀楽がflowになる
We get a blowing up
紅い眼の仲間達とplay hard
- 作詞者
HAEIN
- 作曲者
Daddy Smooth
- プロデューサー
Daddy Smooth
- レコーディングエンジニア
Daddy Smooth
- ミキシングエンジニア
Daddy Smooth
- マスタリングエンジニア
Daddy Smooth
- ボーカル
HAEIN

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LEGACY
HAEIN
シーンの中で確実に足跡を刻んできたHAEINが放つ最新シングル「LEGACY」。 これはただの新曲じゃない。 これまで積み上げてきたすべてを背負い、音で分からせる“証明”だ。 「priceは自己満のfeeling」 その言葉通り、この曲は他人の評価じゃなく、自分自身の価値で立つという意思の表明。 重く沈むダークなDancehall Trapの上で、「吐き出す喜怒哀楽がflowになる」と語るように、感情そのものを武器に変えたリアルが響く。 「自分の口が持つ銃の口径」 その一節が象徴するように、マイク一本でシーンに撃ち込む言葉は鋭く、無駄がない。 流行や表面的なムードに流されることなく、「ゼロから積んできた」キャリアとスキルだけでここまで来た説得力が、全編を通して貫かれている。 今宮から始まったlate night。 ルーツを忘れず、「分からすHAEINがジャンルになってく証明」と言い切るその姿勢は、すでに一つのスタイルを超えて“存在そのもの”へと昇華し始めている。 「シーンの中心から逸脱した動き」すらも飲み込み、 「どの時代にもclassicをtuning」と言い放つその在り方は、過去へのリスペクトと破壊を同時に成立させる。 「LEGACY」は、これまでの軌跡の総括でありながら、次の世代へと繋ぐための一撃。 この音、この言葉、この存在は、ここから先も消えない。 それを証明するための曲だ。



