

あの頃の夢は突然に
風船みたく破裂したし
見応えの無い無駄な足掻き
明星追いめいて 崖っぶち
大流行りに熱中している
傷は王道の名
SUNNY 335
夢に見てしまったせいで
(The way that I’m living)
SUNNY 335
His own world becomes the world
To be all right
To be all right
To be all right
It’s on my mind
To be all right
Ah, damn it!
What do I know?
Let the music do the talking Come on and play!
One more dance
Got too many changes
Stand Your ground in time
I want to believe, baby
Can I still smile?
SUNNY 335
夢に見たせいで
(Still I’m dreaming)
SUNNY 335
It’s all I know
SUNNY 335
夢に見てしまったせいで
(The way that I’m living)
SUNNY 335
His own world becomes the world
To be all right
To be all right
To be all right
It’s on my mind
To be all right
To be all right
Hold on, wait
Watch that move
まだ分からないなら
もう終わりなんかいな
今に見ているんだな
世界作るとこうさ
結果にすがるのてどうや
てかいつ来るのねえゴーサイン
- 作詞者
仲井 陸
- 作曲者
仲井 陸
- レコーディングエンジニア
仲井 陸
- ミキシングエンジニア
仲井 陸
- マスタリングエンジニア
スズキ レイト
- グラフィックデザイン
仲井 陸
- ギター
仲井"B.B."陸
- ベースギター
シュンタ・ザ ・ベースマン
- ドラム
USA
- キーボード
庄司 陽
- ボーカル
仲井"B.B."陸
- トランペット
Kazuhiro Toya
- サックス
Takahiro Yamasaki
- バイオリン
Mebuki
- トロンボーン
Tatsuki Nakamura
- パーカッション
乳福亭WASABI

The Shiawase の“TRAD SUNNY”を
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- ⚫︎
TRAD SUNNY
The Shiawase
The Shiawaseの新曲「TRAD SUNNY」。70年代のソウルやポップスへの憧れを出発点に、その音楽を自分たちの演奏と言葉、現在の感覚で更新することを目指した。作詞・作曲、レコーディング、ミックスを仲井陸が手掛け、古い機材の質感と現代の制作環境を行き来しながら制作。懐かしさの再現には収まらない、The Shiawaseなりの新しい“トラッド”を鳴らした一曲。
アーティスト情報
The Shiawase
大学の同級生として出会った3人により結成されたバンド。 ソウル、ブルース、ファンクといったブラックミュージックのグルーヴと、1970〜80年代日本のポップスをルーツに持つ。 ライブでは、ソウルフルな歌声とブルースギターを鳴らすボーカル仲井“B.B.”陸を中心に、メロディアスなベースで楽曲を支えるシュンタ・ザ・ベースマン、そしてパーカッションとMCでフロアを巻き込む乳福亭WASABIが加わり、熱量の高いステージを展開。 笑いあり、踊れるグルーヴあり、そして胸を打つ歌。 自然体の人間味がそのまま表れたライブは、初めての観客も巻き込みながら一体感を生み出していく。 踊れて、笑えて、最後にはどこかグッとくる。 ライブが終わったあと、「The Shiawase」という名前の意味が少しわかったような気がする。 そんな“しあわせな時間”を生み出すバンドである。
The Shiawaseの他のリリース
SUNNY 335 RECORDS



