

テレポーテーションみたいだったろ
「以外だったよ」言わなくていいよ
バッドキャリブレーション
埒あかないよ
鍵アカ?無いよ
幽霊の正体見たり枯れ尾花
善悪の旗
鉄格子放ったらかしの私
両目塞いだ熱の華
あ〜あ どうやって日々を変えてしまおう
考えた
月になって君を拐う
ちょっとまだ意味がわからなかったとしても
大丈夫すぐに慣れるよ、おいで
タイトロープ
ライトロード
ホープ
束の間の一生
209200920002009
あー
はーだる
立てる?
果てる?
それともしばしバテる?
ビリビリくるのまだ少し耐える?
与えるばかり、ねえ何をくれる?
真似る、比べる
それじゃただへこむ
日々空気 馬鹿言え
ムービーだい
等身大街蜥蜴フィギュア
一名様にプレゼント応募はこちらまで
百万円 百万円
どうにだって君が変えてしまうよ
困った
だって
月にだって君は笑う
ひょっとしてハナから気づいていたとでも?
大丈夫すぐに変えるよ
おいで
一生嘘つきでいたいと願う私を
君が見つけた
君が見つめた
もう終わりにしたい
僕おやすみしたい
でも
出来るかどうかはそう、君次第
「もう気にしないで」
無理言わないで
しないでいれんならとっくにってなボケ
どうやって日々を変えてしまおう
…考えた
考えた
考えた!!!
ちょっとまだ意味が分からなかったとしても
大丈夫 すぐに慣れるよ
おいで
- 作詞者
City Lizard
- 作曲者
City Lizard
- プロデューサー
City Lizard
- レコーディングエンジニア
City Lizard
- ミキシングエンジニア
City Lizard
- マスタリングエンジニア
City Lizard
- ギター
BABATAISHI, 釈迦力禅思想, C_C.mov, しわしわの犬
- ベースギター
8845
- ドラム
アチアチ熱波ロウリュ
- ボーカル
City Lizard
- バックグラウンドボーカル
y//d''
- プログラミング
霊伽
- その他の楽器
グランドビュッフェマスター

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
ASSAULT
街蜥蜴塾
- 2
数衆 -numb (ers) -
街蜥蜴塾
- 3
gradation -online-
街蜥蜴塾
- 4
ASH
街蜥蜴塾
- ⚫︎
STAYREAL (re:load)
街蜥蜴塾
- 6
Twilight to Sunset (naked)
街蜥蜴塾
- 7
踵
街蜥蜴塾
- 8
Slow Skate
街蜥蜴塾
- 9
collage -online-
街蜥蜴塾
- 10
Air
街蜥蜴塾
今作『No.』は全10曲で構成、City lizardが作り出す多角的で鋭利な音と言葉により、リバイバルが横行する20年代のオルタナティブロックからの逸脱を試行し続ける。今作タイトルのきっかけになった楽曲「数衆 -numb(ers)-」では、街蜥蜴塾が<数>としての集団ではなく、個の集まりである<衆>として、バンド/コレクティブとしての現在位置を複雑に絡み合うフレーズとグルーヴがそれを提示する。
繰り返されることのないフレーズが形骸化されたクリエイティブに怒り、問いかけ続ける「ASSAULT」から始まり、悲観に別れを告げる「ASH」、ベッドルームでの感情が外向きに広がっていく「踵」、希死念慮をアルペジオに昇華し、それを抱き締めるようなディストーションが空に還る「Air」に終始する。その他にも、「Twilight to Sunset (naked)」はGt/Voのしわしわの犬がメロディーを歌い、メカニカルと相反するアンビエンスが温かさを生み出す。インタールード楽曲の「collage」ではMnpの霊伽がアレンジを行い、個としての楽曲たちをデジタル的な解釈で繋ぎ合わせる。
活動当初から”数字”というものに着目されてきた街蜥蜴塾が、それを重要な要素として捉え「何もかも私と同じものを持った、私とは違うアナタへ」と語りかける。そして番号が空白のタイトルにリスナーが11人目として存在できる居場所がそこにはある。
アーティスト情報
街蜥蜴塾
街蜥蜴塾は2022年に奈良県でVocal/ComposerのCity lizardを中心に結成された10人組ロックバンド/コレクティブ。City lizardが作り出すオルタナティブなサウンドにDJ、VJらによるデジタル的なアプローチが加わり、より独自的なバンドとしての創造性が覗き込む。 また、メンバーそれぞれがグラフィックデザインやトラックメイカー、撮影、映像制作など多種にわたるフィールドで活動を行うなどコレクティブとしての面での注目も集めている。
街蜥蜴塾の他のリリース



