

Yeah, yeah
教室の窓際 いつもの席
横顔ばっか 見てる毎日
目が合いそうで そらしちゃうの
バカみたい わかってる
LINEの通知 心臓バクバク
既読つくまで スマホ離せない
友達には絶対 言えないけど
もう隠せない このキモチ
好きって言葉が 喉につっかえて
笑ってごまかす 放課後の帰り道
近いようで遠い 君との距離
One step 踏み出せない 私
もう、好きじゃん どうしよう
止まんないよ この心
会いたいって 思うほど
苦しくなる every night
もう、好きじゃん バレそうじゃん
涙出そう 泣きたくなる
届かないかな 届けたいな
君に、君だけに
インスタのストーリー 何回も見た
誰と遊んでんの 気になっちゃうな
他の子と話す 君を見て
胸がギュってなる Why?
プリ撮った写真 お守りにして
明日こそって 夜に誓うけど
結局また 目そらすだけ
臆病な私 Change したい
友達に相談 したって変わんない
自分で動かなきゃ 始まんないって
わかってるけど 怖いんだよ
One chance 逃したくない ホントは
もう、好きじゃん どうしよう
溢れ出す この想い
「おはよう」って 言うだけで
幸せになる so crazy
もう、好きじゃん 隠せないじゃん
青春って 眩しすぎて
伝わんないかな 伝えたいな
君に、君だけに
Yo, listen up
好きになるって こんな感じなの?
毎日君のこと 考えてんの
授業中も 部活中も
頭ん中 君でいっぱいなの
友達には強がってみせるけど
ホントは夜 枕に顔うずめる
好きって感情 コントロール不能
でもこのまま 終わらせたくない motion
もう、好きなんだ…
言えないまま 過ぎてく日々
青い春は 待ってくれない
今しかない Right now
もう、好きじゃん 言っちゃおう
止まんないよ この心
後悔だけは したくない
走り出すよ to you
もう、好きじゃん 好きだから
涙さえも 輝いてる
届けるから 届くまで
君に、君だけに
Yeah, yeah, 君だけに…
- 作詞者
Ima Jin
- 作曲者
Ima Jin
- プロデューサー
Ima Jin
- プログラミング
Ima Jin

Ima Jin の“もう、好きじゃん”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
もう、好きじゃん
Ima Jin
『もう、好きじゃん』は、気づいた瞬間に戻れなくなる恋の感情と、言葉にできないまま揺れ動く心を描いたJapanese EDM Pop。
ローファイな静寂からFuture Bassの高揚へと展開し、現代のティーン恋愛における不安・期待・衝動を繊細かつダイナミックに表現している。
SNSや日常の中で膨らんでいく想い、距離の近さと遠さが交錯する心理、そして“行動するかどうか”という臨界点。
その一瞬のリアルを音像として切り取った、今の時代に最適化されたエモーショナル・ラブソング。
TikTokやショート動画との親和性が高く、共感から拡散へと繋がる構造を持つ楽曲。
アーティスト情報
Ima Jin
Ima Jin(イマ・ジン) 境界は、もう存在しない。 Ima Jin は、言語・文化・ジャンルというあらゆる境界を横断し、 “感情そのもの”に直接アクセスする音楽を創り出すボーダレス・アーティスト。 名前に込められた意味は3つ。 Ima(今) — この瞬間を生きるすべての存在へ。 Jin(人) — 一人ひとりの内面へ届く音。 Imagine — 想像力で現実を書き換える力。 そのサウンドは、 懐かしさと未知が同時に共存する“未体験の既視感”。 ドリーミーで浮遊感のあるボーカル、 繊細なピアノ、空間を包み込むアンビエント、 そして中毒性のあるポップフック。 ジャンルという概念はここでは意味を持たない。 すべては一つの世界観として統合される。 Ima Jin の音楽は「聴くもの」ではなく、 “内面と再接続する体験”。 再生した瞬間、現実は少しだけ静かになり、 あなたは本当の自分に近づいていく。 これは音楽ではなく、感情のインターフェース。
Ima Jinの他のリリース



