You only live onceのジャケット写真

歌詞

YOLO

Lotuss

You only live once

長いようで短い冬が終わり溶けていく氷

見返したviewは綺麗に見えるけどある裏のstory

不意につくため息もお前には全部見透かされて

それでも俺ら同じ星の下

変わらずliving in the moment

抵抗を割いてこなす次のproject

誰かの僻みも裏を返せばあるきっとlove

またどこかでbad newsが流れ喰らう

マイナスからプラス 塗り替えてくしかないもんな

I'm also sometimes negative

この世界の端くれで幸せ願ってる

何がrealかなんてもう

どうでも良くなりそうなくらい俺はcold

茨の道も気付けば背を向けI was running away

同じような日々をまたloop

気づかないLINEごめん今これに夢中

時をかける少年

まだ白昼夢のようで

変わりゆく光景

それでも俺はno change

Curtainのない真っ暗の部屋で眠れない夜

もかき続けるlyrics&chandanのIncense

目の前がmirage

起きることまるでdrama

365忙しない

でも何回も言う今を生きる

次はない 次はない

No time 引き返しきかない壊れたbrakeのように

(長いようで短い冬が終わり溶けていく氷)

(見返したviewは綺麗に見えるけどある裏のstory)

  • 作詞者

    Lotuss

  • 作曲者

    Attacho

You only live onceのジャケット写真

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Lotuss(ロータス)の3度目となるNew Single「You only live once」がリリースとなった。Lotuss個人の今まで生きてきた人生を描いた。それを通し、リスナーにももう一度自分自身の人生を見つめ直してもらいたいといった、気持ちがこもっている。楽曲「Where are you going?(feat.Zero)」では、東京で活動するZeroを客演に迎え、Driveをモチーフにした曲となっている。リード曲「YOLO」では、"今を生きる"、"人生は一度しかない"ということらを心に置いて、You only live once(YOLO)。あなたは一度しか生きない。あなたはあなたしかいないし、私は私しかいない。そんな人生の歩みを曲や題名にした。

アーティスト情報

  • Lotuss

    大阪府藤井寺市出身のラッパーLotuss(ロータス)。 USトラップやメロディックラップから影響を受けたフロウを武器に、リアルな葛藤や孤独、痛みを赤裸々に描くスタイルが特徴。自身の経験や感情を落とし込んだリリックで独自の世界観を表現している。「どんな立場の人間でも悩み、もがきながら生きている」というテーマを軸に、“逃げずに目の前と向き合い戦え”というメッセージを音楽に込めている。 感情をむき出しにした楽曲から、静かに胸に刺さるメロウな楽曲まで幅広く制作。 代表作『ASAP』では、自身の内面や葛藤、希望をリアルに描き、多くのリスナーの共感を集めている。 Instagram・TikTokを中心に活動を広げながら、現代を生きる若者たちの感情を映し出すアーティストとして存在感を放っている。

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