

思い出す君の笑い顔
まだ何も知らない背中を
追いかけたのは
はるか遠い夢の中
見守るあなたのやさしさと
すべてを受け入れる強さを
手に入れるために汚れていった
心は今も
やさしく咲いた太陽に包まれて
君とじゃれあった
芝生の上で寝転んで
やさしく柔らかい風に漂って
君と眺めてた
あの時の白い雲のように
自分で築いたステージで
春の光のイメージへ
問いかけたのは
理想なのかもしれないな
僕を照らす光の陰に
泥まみれの過去が映ってる
キレイな大人になんてなれないけど
心は今も
やさしく咲いた太陽に包まれて
君とじゃれあった
芝生の上で寝転んで
やさしく柔らかい風に漂って
君と眺めてた
あの時の白い雲のように
やさしく咲いた太陽につつまれて
君とじゃれあった
芝生の上で寝転んで
やさしく
やさしく柔らかい風に漂って
君と眺めてた
あの時の白い雲のように
- 作詞者
edge
- 作曲者
edge
- プロデューサー
edge
- リミキサー
edge
- ソングライター
edge

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エイプリルガーデン (Remix)
edge
幼い姉弟が見上げた空に、未来の光が静かに滲む。
あの日の雲が、やさしさの記憶をそっと映している。



