Andantino 煙る街の片隅で (feat. 四条彩花)のジャケット写真

歌詞

Andantino 煙る街の片隅で (feat. 四条彩花)

神辺D

煙る街を一人歩く

雨の雫 頬を伝う

あぁ君が瞼の裏で

いつまでもまだ揺れている

​想いだけ置いていくよ

君に笑顔戻るよう

雨は何も流せない

胸を締め付ける痛み

それでも止められなかった

夢追いかける想いも

君への焦がれた気持ちも

流れてしまえばいいのに

あの日の君 声がすれば

涙溢れ会いたくなる

「時を止めて連れて行って」

「夢の果てでまた会えるの」

君の声で目を覚ます

凍えた部屋で幻を

膝と一緒に抱きしめ

帰りたいと嘆く気持ち

やり場もなく色を無くす

引き返して抱きしめれば

未来は変わっただろうか

消えぬ痛み胸の中で

今でもまだ疼いている

​力強く手を引いて

君を拐えばよかった

何もかも投げ捨てて

君を拐えばよかった

それでも止められなかった

夢追いかける想いも

君への焦がれた気持ちも

流れてしまえばいいのに

あの日の君 声がすれば

涙溢れ会いたくなる

時を巡り

連れていくよ

忘れないよ いつまでも

  • 作詞者

    神辺D

  • 作曲者

    神辺D

  • プロデューサー

    神辺D

  • グラフィックデザイン

    神辺D

  • ピアノ

    神辺D

  • ソングライター

    神辺D

  • サンプリング元のアーティスト

    神辺D

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    Andantino 煙る街の片隅で (feat. 四条彩花)

    神辺D

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