GariMuki Tape Vol.1 Front Cover

Lyric

kanarazu

GARIMUKI

(むきむきお)

毎度おなじ四季 変わる街景色

歳重ねる度 嫌になる夏に

アクエリ片手に 田植え煌めく日

日で染まる身体 夏の宝

赤く染まった顔 恋じゃないけど

長く照らされてた 濃い視線

恋しくはないぜ 繰り返す自然

脳も焼かれて溶け出すイチゴアイス

(がりがりお)

淡々と流れる季節と旋律

少しづつ減る(経る)時と鉛筆

気ままに生きる 理想も満たず

今更自覚 世間知らず

YEAH

AH〜

見たくもSystemとかvintage

何者でもないからこそ何も怖くない

ビジネスもさちんけ

あることないことばっかり

でも嘘じゃない頑張り

その分たまには背伸び

また空回りでもいい

(むきむきお)

上がる手の温度

混ざる愛の音

さらう 花火の音 消えない 夏の宝

赤く染まった顔 恋じゃないけど

長く照らされてた 濃い視線

恋しくはないぜ 繰り返す自然

脳も焼かれて溶け出すイチゴアイス

線香花火

(夏の終わり)

空を映す鏡

(海のように)

浜辺で祭り

(君と出会う日)

手を取りあってなんて

  • Lyricist

    GARIMUKI

  • Composer

    Omamurin

  • Producer

    Omamurin

  • Vocals

    GARIMUKI

GariMuki Tape Vol.1 Front Cover

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