この世の現状

  1. この世の現状

1990年、男子校生が作詞に挑戦。「ボディコン」「オバタリアン」等、思い付く限りの言葉を遊び心満載に並べつつも、十代ならではの達観も垣間見える。色褪せ気味なレゲエ調ポップス。カジュアルに聴き流したい方にお薦め。

あおきまさと

あおきまさと。唯一無二の歌声。独特のメロディー世界と媚びない歌詞。「なんだ、これは?」と思わせる新鮮さ、個性が見事なまでに毒となってリスナーの耳を心地好く裏切ってゆく。より強い衝撃を。普遍性に根ざした感動を。細胞と宇宙、陰陽、解放感。伝えられない何かを伝えてゆく。

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Sekai Blue