ブルー・ヴァイブレーションズのジャケット写真

ブルー・ヴァイブレーションズ

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トラックリスト

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<inst and groove collection>
初期モータウンのセッション・ミュージシャンとしても知られるギタリスト/ヴィブラフォン奏者、デイヴ・ハミルトンがモータウン傍系レーベル/Workshop jazzに残したソロ・アルバムが待望の復刻。

デトロイト黒人音楽界の縁の下の力持ち、職人肌のミュージシャンであるデイヴ・ハミルトンが生前に残した唯一のリーダー・アルバム『Blue Vibrations』がここに蘇った。モータウン・レコーズのセッション・ミュージシャン集団、いわゆる“ファンク・ブラザーズ”の一員でもあった彼が、ひとりのヴィブラフォン奏者としてジャズ~ラウンジ色の濃い音作りに取り組んだ貴重品で、オリジナルLPは1963年1月に発売されたという。

追加曲にあたるトラック9「Shoop Doop」、トラック10「Blue Funk」はDemoristicから67年に発売されたシングル盤の両面。『Blue Vibrations』とはかなり色合いが異なるものの、清涼感のあるヴィブラフォンの響きは健在だ。

<inst and groove collection>
有名バンドの実力派メンバー、ポップス・シーンを裏で支えたセッション・ミュージシャン、百戦錬磨のジャズメンなど、腕利きミュージシャンがポピュラー・ソングのカヴァーに挑んだアルバムからグルーヴィな作品を厳選してお届けする新シリーズ!達人が生み出す賞味期限無限大のインスタント・グルーヴで踊ろう!!

アーティスト情報

オールデイズ・レコード