リリース日: 2026/04/15
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アンビエント、実験音楽、フィールド・レコーディングというチル・サイドの作品を作り続けてきたKazucciが、今までとは違った一面でインストゥルメンタル・ヒップ・ホップ・アルバムを制作。
自分だけが見つけた輝く小石のような、希少な食材のような、珠玉のフレーズ、埋もれたフレーズを発掘し再演奏し蘇生。1990年代の雰囲気を保ちつつ新しく美しい音楽に昇華。Lo-Fi Hip Hopとは違う方向性の「聴き酔いしれる」ためのHip Hop Music
アンビエント、サウンドアートを数々制作している。影響を受けたジャンルはソウル、テクノ、レゲエ、ヒップ・ホップ、ジャズ、クラシック、ヘヴィ・メタルと多岐にわたる。2008年に地方TV番組のテーマ曲を制作したり東京でライブをしたりと地味に音楽制作活動。2018年に自身のレーベル『Kazucci Records』を立ち上げ、制作した音源を発表し続けている。 現在は宮城県仙台市に在住し、本職のグラフィック・クリエイターとして、あらゆるジャンルの企業・個人のロゴ、キャラクター、広告、イラスト、ウェブサイトをデザイン。
Kazucci Records