

淋しい夜には
目を閉じて
君にかけた午前2時
会えない代わりに
少しだけ
声を聴かせて
一言が言えなくて
強がりのない「ごめんね」
画面見つめて
自分が嫌になって
会える距離ならば so easy
抱きしめて終わるはずなのに
この距離がもどかしくさせる
素直になれないのは、どうして?
Baby don’t let me fall
I don’t wanna lose you
Just one more call
今夜はきっと
Can we make it through?
淋しい夜には
目を閉じて
君にかけた午前2時
会えない代わりに
少しだけ
声を聴かせて
「もしもし」なんて
その一言で糸が解けていくみたい
伝えたいことはたくさんなのに
最初に出たことは「元気?」
君から言う前に
僕から伝えなきゃ I’m sorry
大事なのはもっと
離れてても繋がっていれるのは君だけ
Baby don’t let me fall
I don’t wanna lose you
Just one more call
今夜もきっと
Can we make it through?
淋しい夜には
目を閉じて
君にかけた午前2時
会えない代わりに
少しだけ
声を聴かせて
One more one more call you
One more
君にかけた午前2時
One more one more call you
One more
声を聴かせて
- 作詞者
向井太一
- 作曲者
向井太一, Lumel, 2hak
- プロデューサー
Lumel, 2hak
- ミキシングエンジニア
2hak
- マスタリングエンジニア
Kwon Nam Woo
- ギター
2hak
- シンセサイザー
2hak
- ボーカル
向井太一
- プログラミング
2hak

向井太一 の“Call You”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
34
向井太一
- 2
Biased
向井太一
- 3
Run!
向井太一
- ⚫︎
Call You
向井太一
- 5
Bluebird
向井太一
- 6
Better
向井太一
- 7
Green Light
向井太一
- 8
都会の星
向井太一
- 9
404
向井太一
- 10
エンドロール
向井太一
シンガーソングライター・向井太一が、ニューアルバム『34』を2026年10月14日(水)にリリースする。
2026年にデビュー10周年を迎える向井太一。本作は、自身の年齢である“34”をタイトルに掲げ、現在の向井太一の音楽性と、これまでの活動を経て生まれた楽曲をまとめたアルバムとなる。
2025年に長年所属したマネジメントを離れ、フリーランスとして活動をスタート。制作環境や活動スタイルが変化する中、改めて自身の音楽と向き合いながら制作を進めてきた。
アルバムタイトルの『34』には、デビュー10周年というキャリアの節目だけではなく、34歳という現在の自分自身を作品として残すという意味が込められている。
楽曲では、これまでの経験や人との関係、自身を取り巻く環境の変化など、現在に至るまでのさまざまな出来事や感情をテーマに制作。それぞれ異なる視点を持つ10曲を通して、現在の向井太一を表現した作品となっている。
本作には、すでに配信されている「404」「エンドロール」を含む全10曲を収録。
楽曲制作では、近年の作品でもタッグを組むLumel、2hakを中心に、FLAME、NEXXT、HEMIAN、Hilanosらが参加。全楽曲の作詞を向井太一自身が手がけ、R&Bをベースとしたこれまでの音楽性を軸にしながら、楽曲ごとに異なるサウンドアプローチを取り入れている。
また、本作のアートワークでは、先行シングル「エンドロール」に続き、フォトグラファーにMaciej Kuciaを起用。アルバム『34』の世界観をビジュアルからも表現している。
『34』はデジタル配信に加え、CD作品としてもリリースされる。
アルバムリリース後には、台北・香港・大阪・福岡・東京の5都市を巡る「THE 34 TOUR」を開催。デビュー10周年、そしてアルバム『34』のリリースを軸に、国内外で活動を展開していく。
アーティスト情報
向井太一
向井太一の他のリリース



