兄貴分と弟分 弍のジャケット写真

歌詞

今夜が山だ

136youngboss, GINJI MIKAZUKI

ムカつく態度

俺をからかうつもりか ベイビーガール

沈んでく太陽

俺を誘ってるならば 平気さ

困ってて迷子

してあげようか介抱

まだお前は強がるつもりか

手を繋いで帰ろか ベイビーガール

ムカつく態度

俺をからかうつもりか ベイビーガール

沈んでく太陽

俺を誘ってるならば 平気さ

困ってて迷子

してあげようか介抱

まだお前は強がるつもりか

手を繋いで帰ろか ベイビーガール

遊びじゃ

無いと言えない

俺にイライラしてる君

なのにさ

帰らない

これで引いたら俺はチキン

南の方にあるディズニーランド

何も気にせず着いてきな

二人だけさ水要らず

太陽を嫌い過ぎる時間

知らない互いのフォンナンバー

なのにケモノみたいにハダカ

そんな事を頭の中

い抱きながら交わすglass

ムカつく態度

俺をからかうつもりか ベイビーガール

沈んでく太陽

俺を誘ってるならば 平気さ

困ってて迷子

してあげようか介抱

まだお前は強がるつもりか

手を繋いで帰ろか ベイビーガール

ベイビーベイビー

そっけない姿 また愛しい

Sorry lady

子供扱いしていた俺が悪い

妙に本気

今日は遊びで終わらすかわからない

May be must be

確かに変わる気持ち

ムカつく態度

俺をからかうつもりか ベイビーガール

沈んでく太陽

俺を誘ってるならば 平気さ

困ってて迷子

してあげようか介抱

まだお前は強がるつもりか

手を繋いで帰ろか ベイビーガール

  • 作詞者

    136youngboss, GINJI MIKAZUKI

  • 作曲者

    Daddy Smooth

  • プロデューサー

    Daddy Smooth

  • ラップ

    136youngboss, GINJI MIKAZUKI

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兄貴分と弟分 弍

136youngboss, GINJI MIKAZUKI

136youngboss & GINJI MIKAZUKI
2nd EP『兄貴分と弟分 弐』

あの凸凹コンビが、さらにパワーアップして帰ってきた。

日々己を鍛え、“漢”を磨き続ける136youngboss。
その背中を追うGINJI MIKAZUKI。

…しかし現実は甘くない。

酒に飲まれ、失敗を繰り返し、何度転んでも懲りない弟分。
兄貴の怒りはついに限界を迎え、一時は破門寸前――。

それでも、この物語には救いがある。

音楽だ。

笑われた日も、負けた日も、後悔も、挫折も。
すべてをリリックへ変え、ビートへ刻み、人生そのものを音楽へ注ぎ込む。

何度でも立ち上がり、成長を止めないGINJI MIKAZUKI。
首の皮一枚で繋がったこの物語の結末を決めるのは、他でもない”音楽”。

果たして彼は本物の漢になれるのか。

その答えを、あなた自身の耳で確かめてほしい。

今作は、夏の熱気とダンスホールの高揚感を詰め込んだ、笑いあり、熱さあり、そして仲間との絆を描いた一枚。

この灼熱のサマーを、最高のビートとともに踊り尽くせ。

『兄貴分と弟分 弐』──この夏、一番アツい兄弟劇が始まる。

アーティスト情報

  • 136youngboss

    136youngboss(イサム・ヤングボス) 1994年12月31日生まれ。京都・城陽出身。 京都の南、お山の方から現れたラッパー「136youngboss」。 育った土地と、そこで生きる人々への深い愛情を根っこに、義理・人情・不器用な誠実さを言葉に変えて紡ぐ、漢気ラップの体現者。 18歳でラップを始め、地元の仲間と共に「BARK BROZ」、のちに「Planet Gan9」で活動。 20歳頃には一時的に音楽から離れたが、人生と向き合い、2022年に136から「136youngboss」へと改名し、 本格的にソロキャリアを再始動。 同年に発表した『刺青は背中から』は、“刺青と銭湯”という映像世界と真っ直ぐなリリックが注目を集め、 YouTubeでは公開後わずか1ヶ月で10万回再生を突破。改名後初の作品にして、自身の代表作となるヒットを記録した。 さらに、沖縄のバッズマン・CHOUJIを客演に迎えた『魂の花 feat. CHOUJI』は、 136youngboss史上最も人気の高い楽曲として、全国のリスナーから絶大な支持を獲得。 情熱と哀愁が交錯するこの曲は、魂を込めたリリックと沖縄を感じさせる優しい音が融合した、唯一無二の一曲となっている。 そして2025年、第一章の集大成とも言える1stアルバム『漢船』をリリース。 全曲Dodge Noledgeプロデュース、13ELL(京都)、POWER WAVE(京都)、JASS(大阪)、柊人(沖縄)らが客演参加。 「平成生まれ昭和育ち」のラッパーが描く、義理と人情の物語が詰まった決定的一枚となった。 名義に込めた「youngboss」は、 地元を引っ張り、仲間を想い、次の世代に何かを残そうとする姿勢の象徴。 今も変わらず、“お山の方”から、地道に、でも真っ直ぐに音を届けている。

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  • GINJI MIKAZUKI

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