

歌詞
デイドリームビリーバー
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
わけわからん 生きてる意味なんて
気づけば俺もこの世に生まれただけ
おとうとおかんが懲りずにセックスして
出来たそれも1億分の1の運命
嬉しいよそら家族になれて
兄貴も二人いてちゃんと両親もいて
でもいちいち俺にばっかきかんといて
あんたの夢って一体なんやっけ?
頑張ってんねん俺も知らん未来なんて
大学行ったって見つからんかってん夢
並んで歩いた同じ道がいやになって
合わせる普通よりも俺はしたいが勝ってん
自分の気持ちなんてわかるようでわからない
拗ねてもしゃーないけど大人にもなれない
一つ俺が言えることは無駄なことだけじゃない
あの日の間違いがつくったんだこの未来
想像してるmydream
狭いmyroomに今いる
したくない退屈
呆れるmy boo
迫りくる毎秒毎分
デイドリームビリーバー
すぎる時間
20過ぎても湧かない実感
いつになれば来る俺のフィーバー
吸い込む好きでもないシーシャ
More fly
Give meもっとHigh ちょーだい
Drag weed
の話じゃないコレは
高い天井
セキュリティーオートロック
求めすぎ?noリアルトーク
君を守る
為にボロアパートからグレード上げろ生活
狭い部屋1kじゃ 増すばかりだ喧嘩
増やす平米 部屋の数 俺らの為だ
プラス心のうつわも広げるこれがテーマ
自分の弱さを誤魔化す為呑む
情けない姿見せてた夜
かけてくれる俺に人生と毛布
ここで燃えなきゃ呼べない漢
ガキじゃ無いから
俺は踏まない地団駄
だけどピュアなまんま
生きたいi'maピーターパン
全部を好きで選んだ もしはなし絶対かまし
君と君と俺の大事な人で暮らすんだネバーランド
想像してるmydream
狭いmyroomに今いる
したくない退屈
呆れるmy boo
迫りくる毎秒毎分
デイドリームビリーバー
すぎる時間
20過ぎても湧かない実感
いつになれば来る俺のフィーバー
吸い込む好きでもないシーシャ
- 作詞者
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 作曲者
Daddy Smooth
- プロデューサー
Daddy Smooth
- ラップ
136youngboss, GINJI MIKAZUKI

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ストリーミング / ダウンロード
兄貴分と弟分 弍
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 1
わっしょい
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 2
まるでゴジータ
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 3
栄光に近道なし
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 4
しもた
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 5
今夜が山だ
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 6
この声を金に
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 7
ママシータ
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 8
祇園の街
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- ⚫︎
デイドリームビリーバー
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
E
136youngboss & GINJI MIKAZUKI
2nd EP『兄貴分と弟分 弐』
あの凸凹コンビが、さらにパワーアップして帰ってきた。
日々己を鍛え、“漢”を磨き続ける136youngboss。
その背中を追うGINJI MIKAZUKI。
…しかし現実は甘くない。
酒に飲まれ、失敗を繰り返し、何度転んでも懲りない弟分。
兄貴の怒りはついに限界を迎え、一時は破門寸前――。
それでも、この物語には救いがある。
音楽だ。
笑われた日も、負けた日も、後悔も、挫折も。
すべてをリリックへ変え、ビートへ刻み、人生そのものを音楽へ注ぎ込む。
何度でも立ち上がり、成長を止めないGINJI MIKAZUKI。
首の皮一枚で繋がったこの物語の結末を決めるのは、他でもない”音楽”。
果たして彼は本物の漢になれるのか。
その答えを、あなた自身の耳で確かめてほしい。
今作は、夏の熱気とダンスホールの高揚感を詰め込んだ、笑いあり、熱さあり、そして仲間との絆を描いた一枚。
この灼熱のサマーを、最高のビートとともに踊り尽くせ。
『兄貴分と弟分 弐』──この夏、一番アツい兄弟劇が始まる。
アーティスト情報
136youngboss
136youngboss(イサム・ヤングボス) 1994年12月31日生まれ。京都・城陽出身。 京都の南、お山の方から現れたラッパー「136youngboss」。 育った土地と、そこで生きる人々への深い愛情を根っこに、義理・人情・不器用な誠実さを言葉に変えて紡ぐ、漢気ラップの体現者。 18歳でラップを始め、地元の仲間と共に「BARK BROZ」、のちに「Planet Gan9」で活動。 20歳頃には一時的に音楽から離れたが、人生と向き合い、2022年に136から「136youngboss」へと改名し、 本格的にソロキャリアを再始動。 同年に発表した『刺青は背中から』は、“刺青と銭湯”という映像世界と真っ直ぐなリリックが注目を集め、 YouTubeでは公開後わずか1ヶ月で10万回再生を突破。改名後初の作品にして、自身の代表作となるヒットを記録した。 さらに、沖縄のバッズマン・CHOUJIを客演に迎えた『魂の花 feat. CHOUJI』は、 136youngboss史上最も人気の高い楽曲として、全国のリスナーから絶大な支持を獲得。 情熱と哀愁が交錯するこの曲は、魂を込めたリリックと沖縄を感じさせる優しい音が融合した、唯一無二の一曲となっている。 そして2025年、第一章の集大成とも言える1stアルバム『漢船』をリリース。 全曲Dodge Noledgeプロデュース、13ELL(京都)、POWER WAVE(京都)、JASS(大阪)、柊人(沖縄)らが客演参加。 「平成生まれ昭和育ち」のラッパーが描く、義理と人情の物語が詰まった決定的一枚となった。 名義に込めた「youngboss」は、 地元を引っ張り、仲間を想い、次の世代に何かを残そうとする姿勢の象徴。 今も変わらず、“お山の方”から、地道に、でも真っ直ぐに音を届けている。
136youngbossの他のリリース
GINJI MIKAZUKI
GINJI MIKAZUKIの他のリリース
YBF



