

歌詞
夢遊
鮮やかメテオ, 音街ウナ
傷つく度生きているフリうまくなる気がして
お日様の下でただ微笑む痛みをベッドの下に隠して
無邪気な仮面をかぶって舞台にしがみつくの
光が届かない独りだけの世界
正しいふりして言葉を覚えた子供は
息を整えるために全てが演出と思い込みながら
また笑っていた
剥がれた仮面を抱きしめて誰にも届かない歌を
無邪気に書きなぐる
僕だけじゃないと信じていたくて
壊れかけた声を探していた
運命とやらはどこにあるのか
子供みたいに目を輝かせて導かれるままに足元を見れば
画面が映したアスファルトに猫の死体が転がっていた
微かな温もりを感じてひどく吐き気がした
- 作詞者
鮮やかメテオ
- 作曲者
鮮やかメテオ
- プロデューサー
鮮やかメテオ
- ギター
鮮やかメテオ

鮮やかメテオ, 音街ウナ の“夢遊”を
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