

歌詞
Anthem
Cawl, 山岸竜之介
ロクでもない感情逆さに
Flightした飛行機を追う
Bass ride on
冷めた新境地に手数space shuttle
これでいいのか思う葛藤
Hey how are you? mean
お前もそうだが調子が見えてない
Braek on 壊せよこの世界
Non-charged and blasting away
迷いばっかのこの世界を
抜け出すためのget to chanceを
性格の悪い神様宛に
送り届ける最低のAnthem
迷いだらけのこの世界を
抜け出すためのget to chanceを
One two da play the game
邪魔はできない君との音楽も
迷いばっかのこの世界を
抜け出すためのget to chanceを
性格の悪い神様宛に
送り届ける最低のAnthem
迷いだらけのこの世界を
抜け出すためのget to chanceを
One two da play the game
邪魔はできない君との音楽も
- 作詞者
Cawl
- 作曲者
Cawl, 山岸竜之介

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「Anthem」
Cawl, 山岸竜之介
produceに「さんまのスーパーからくり TV」にて、世界的ギタリスト” Char”とギターセッションをし一躍注目浴びた山岸竜之介を迎え、MusicVideoの制作まで含め2ヶ月という短期間で作成された今季のマキシシングル。
タイトルの「Anthem」はCawl自身の葛藤を改め、新たに動き出す意味合いを込めている。
3曲を通し、世間へのフラストレーションや、自身の経験から書き出した”他の誰か”へ向けたリリックに注目。
前作の1st ALBUM『FOFA』から引き続き、MIX,Masteringに若き才能で注目を浴びるNOTYPEを招いた。
山岸竜之介ならではのギターサウンドだけでなく、近代的かつ、オールドスクールなtrackにも着目したい。
アーティスト情報
Cawl
大阪出身、東京を拠点に活動するアーティスト/ソングライター。 HIPHOPをルーツに持ちながらも、Rock、Alternative、J-POPなどジャンルの境界を横断したサウンドと、生々しい感情を切り取るリリックを武器に独自の世界観を構築。 アーティスト活動と並行し、テレビドラマ主題歌をはじめ、数々のアーティストへの作詞・作曲提供も行うなど、ソングライターとしても活動の幅を広げている。 2026年、約2年の沈黙を経てニューシングルをリリース。 重厚なガレージサウンドと、内面の葛藤を描いた表現で、“現在のCawl”を提示する新たなリスタートとなった。 今後予定されている連続リリースでは、HIPHOPを軸にしながらも、Garage、Alternative、J-POPなど多様なサウンドアプローチを展開予定。 アーティスト/ソングライター双方の視点から生まれる、ジャンルレスな表現に注目が集まっている。
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山岸竜之介


