

歌詞
Quietly
Cawl, 山岸竜之介
状態はこのまま
揺らぐ感情表現音の中
つまり自由気侭な王様
派手なファッション着こなす放火魔
Read us hold on way
But it's swallowing me to follow
繋ぎ言葉も君にとっちゃ悪くない
先の人生このまま悪くないように
統べる after or better
動き続ける秒針の針は
自分の心の弱さに突き立てる
訛った神経moveの意味を止める
足掻いてtouch me
冗談じゃ終われない
燻った信念捨てるなら
歪んだ葛藤を追いかけろってな
Keep on このままって
再度ひきづってもしょうがなくて
繋ぎ止める大人だって
みんな過去は同じ最低
Keep going そうじゃなくて
命拾いしたおかげ
Quiet quietly
黙ってくれよしょうもないぜ
Keep on このままって
再度ひきづってもしょうがなくて
Quiet quietly
黙ってくれよしょうもないぜ
Two face
一昨日きやがれ
ひねくれたポーカーフェイス
間違った温度で身を委ね
ある意味整った頭で導き出す
自称自傷しだす基本事項
Ato theZ じゃ終わらないで症
初期衝動鼓動がまだ足りない。
Sticking to melody line
書き出した音に揺られるsymphony
Bad song すらも見える形
馴染みの色に変えてきているphrase
書き出した音に揺られるsymphony
オイルショックより強い衝撃つまり
Get falling , get on dawn
Keep on このままって
再度ひきづってもしょうがなくて
繋ぎ止める大人だって
みんな過去は同じ最低
Keep going そうじゃなくて
命拾いしたおかげ
Quiet quietly
黙ってくれよしょうもないぜ
Keep on このままって
再度ひきづってもしょうがなくて
Quiet quietly
黙ってくれよしょうもないぜ
♪〜
つまり自由気侭な王様
派手なファッション着こなす放火魔
♪〜
統べる after or better
動き続ける秒針の針は
♪〜
自称自傷しだす基本事項
Ato theZ だけじゃ終わらないで症
♪〜
Quiet quietly
黙ってくれよしょうもないぜ
- 作詞者
Cawl
- 作曲者
Cawl, 山岸竜之介

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「Anthem」
Cawl, 山岸竜之介
produceに「さんまのスーパーからくり TV」にて、世界的ギタリスト” Char”とギターセッションをし一躍注目浴びた山岸竜之介を迎え、MusicVideoの制作まで含め2ヶ月という短期間で作成された今季のマキシシングル。
タイトルの「Anthem」はCawl自身の葛藤を改め、新たに動き出す意味合いを込めている。
3曲を通し、世間へのフラストレーションや、自身の経験から書き出した”他の誰か”へ向けたリリックに注目。
前作の1st ALBUM『FOFA』から引き続き、MIX,Masteringに若き才能で注目を浴びるNOTYPEを招いた。
山岸竜之介ならではのギターサウンドだけでなく、近代的かつ、オールドスクールなtrackにも着目したい。
アーティスト情報
Cawl
大阪出身、東京を拠点に活動するアーティスト/ソングライター。 HIPHOPをルーツに持ちながらも、Rock、Alternative、J-POPなどジャンルの境界を横断したサウンドと、生々しい感情を切り取るリリックを武器に独自の世界観を構築。 アーティスト活動と並行し、テレビドラマ主題歌をはじめ、数々のアーティストへの作詞・作曲提供も行うなど、ソングライターとしても活動の幅を広げている。 2026年、約2年の沈黙を経てニューシングルをリリース。 重厚なガレージサウンドと、内面の葛藤を描いた表現で、“現在のCawl”を提示する新たなリスタートとなった。 今後予定されている連続リリースでは、HIPHOPを軸にしながらも、Garage、Alternative、J-POPなど多様なサウンドアプローチを展開予定。 アーティスト/ソングライター双方の視点から生まれる、ジャンルレスな表現に注目が集まっている。
Cawlの他のリリース
山岸竜之介


