

歌詞
choices
Cawl, 山岸竜之介
追われてもできない衝動
やめ時を探してる今日も
感じることができない日
何かに怯えて過ごす意味
追われてもできない衝動
後悔だけ先を急いで
Take back
もう一度だけtake back
限界のその先へtell me right
お前に出来ることなんて
数数えればそれくらいだって
ここまでこれたのも誰かのおかげ
的外れな言葉で命繋いで
手探りで探り当てるany more
これしかないんだ後にも先にも
What's wrong with that?
息を呑んで瞼光が刺す
My life choices
I don't think that's
The wrong choice
My life choices
Loneliness and sing again
In the night
My life choices
I don't think that's
The wrong choice
My life choices
Loneliness and sing again
In the night
溢れ涙落ちた日
揺らぎ先は見えない
Nobody knows
明日も
辛いことが消えない
Kill yourself yesterday
乱れ切った前髪
明日からまたやろうなんて
雑念Before
追い越しちゃってるtomorrow
先なんてなくても
進むしかないでしょ
暗がりの道でも
手が届く場所
Life will come easily
Just win at the ending
Close your eyes
My life choices
I don't think that's
The wrong choice
My life choices
Loneliness and sing again
In the night
My life choices
I don't think that's
The wrong choice
My life choices
Loneliness and sing again
In the night
My life choices
My life choices
- 作詞者
Cawl
- 作曲者
Cawl, 山岸竜之介

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「Anthem」
Cawl, 山岸竜之介
produceに「さんまのスーパーからくり TV」にて、世界的ギタリスト” Char”とギターセッションをし一躍注目浴びた山岸竜之介を迎え、MusicVideoの制作まで含め2ヶ月という短期間で作成された今季のマキシシングル。
タイトルの「Anthem」はCawl自身の葛藤を改め、新たに動き出す意味合いを込めている。
3曲を通し、世間へのフラストレーションや、自身の経験から書き出した”他の誰か”へ向けたリリックに注目。
前作の1st ALBUM『FOFA』から引き続き、MIX,Masteringに若き才能で注目を浴びるNOTYPEを招いた。
山岸竜之介ならではのギターサウンドだけでなく、近代的かつ、オールドスクールなtrackにも着目したい。
アーティスト情報
Cawl
大阪出身、東京を拠点に活動するアーティスト/ソングライター。 HIPHOPをルーツに持ちながらも、Rock、Alternative、J-POPなどジャンルの境界を横断したサウンドと、生々しい感情を切り取るリリックを武器に独自の世界観を構築。 アーティスト活動と並行し、テレビドラマ主題歌をはじめ、数々のアーティストへの作詞・作曲提供も行うなど、ソングライターとしても活動の幅を広げている。 2026年、約2年の沈黙を経てニューシングルをリリース。 重厚なガレージサウンドと、内面の葛藤を描いた表現で、“現在のCawl”を提示する新たなリスタートとなった。 今後予定されている連続リリースでは、HIPHOPを軸にしながらも、Garage、Alternative、J-POPなど多様なサウンドアプローチを展開予定。 アーティスト/ソングライター双方の視点から生まれる、ジャンルレスな表現に注目が集まっている。
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山岸竜之介


