PAIN SHADOWのジャケット写真

歌詞

One luv

Django

I wanna good living life

いいことだけを聞きたい

話出せばキリない

結果残して死にたい

足りない物集める為に自ら出す広告

Hopeを無くしゃno job

マジなRun it up 行動

Making for Real

地元の奴とは別の道

俺向かう 生きる理由を探しに

(To say it's good die)

年重ねりゃ愛にも金かかる

大切な人を守る為の

Hard warkで汗をかく

Backじゃない横に仲間

気づきゃいつかに白髪今は

好きな事をしなきゃじゃん

勝手生きるi feel like a bird

死ぬときに明らかさ

都合良く過ごしたって

命には嘘つけない

夕暮れ時の約束に嘘偽りは無い

1人1人孤独

だから集まる道場

背中押す仲間と

戦場にhere we go

覚悟背に負う看板

Homie you just wanna

Fuckin one love

Fight the mirror everyday

仲間が降らしてるCandyrain

誰もplay出来ない俺らのgame

辛くても生きてくこの街で

Going hard but smoth Red carpet

渡り始めれば響くanthem

本当に俺のことを知らない奴が噂話

またベラベラうるさいな

仲間達との時間が大事

Hey 聴いてるかよmy friends

お前らといれる場所が

Fuckin good place

地元じゃ他にいねえ

Bitches fakefriends

Drugs violence Stereo type

そんなもんは邪魔になるから

ゴミ箱に捨てるのさ

駆け抜ける回すキー

踏み込むアクセル

地図とガイドが無けりゃ

先に行けない奴らなら焦る

¥を積み上げる向上をする為には

Climbing

俺らに入る為の

One way ticketは非売品

過去にsuffer あのままなら

酒浴びてる

今はマシで ステージの上で

光浴びる

I've chenged respect my fam

1人1人孤独

だから集まる道場

背中押す仲間と

戦場にhere we go

覚悟背に負う看板

Homie you just wanna

Fuckin one love

Fight the mirror everyday

仲間が降らしてるCandyrain

誰もplay出来ない俺らのgame

辛くても生きてくこの街で

Going hard but smoth Red carpet

渡り始めれば響くanthem

  • 作詞者

    Django

  • 作曲者

    Django

PAIN SHADOWのジャケット写真

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この世界に存在するただ一人の君たちへ

アーティスト情報

  • Django

    Djangoは「死ぬ時に生きた理由がわかる」と言った。その心が彼の音楽への本質である。 1998年 神奈川県逗子市に生まれる 2019年 彼は横浜を拠点に活動したクルー、Back Street Bluesを旗揚げした。 メンバーにはDjango,QONN,ASAHI,Navy Joe,AllenのMC陣、DJである5EIYA、カメラマンのSKYWALKERがいる。※現メンバー 2023年リリースした彼らの2ndアルバムである『IN THE AREA』に挿入されている「BSB CYPHER」が大きな反響を呼び、THE BRIDGE YOKOHAMAでワンマンを開催、140人を動員した。 クリエイティブな音楽と高い熱量のライブアクトでHARLEMやor、club bar FAMILY、YOKOHAMA COAST garage+等のステージで着実に支持を広げ、その存在感を確かなものにしていった。 2021年にはDjangoとしての1stソロアルバム『PAIN SHADOW』をリリース。自身初のアルバムであり、デビュー作に近かった今作はタワーレコードのネット記事であるtowerdoors musicに取り上げられ、その声が地元を超えて徐々に人の心を動かし始めた。 形に囚われることのない、感情表現豊かな彼の楽曲は彼の地元、逗子の波を思わせ、時に穏やかで時に激しいものだ。

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BSB Records

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