

誰かを愛して眠りにつく夜
一人になる孤独は果てし無く
続く水平線のように真っ直ぐ
そんな思いで日々をrapする
過去慈しみ未来にはbelieve
寄り道はしたけど見えてきた道
ツケできたのも精算するきっちり
必死になったけどならないbitchに
君に問いかけるまだ走れるかい?
目を決める自ら降るdice
人生ゲームのように行かないけど
やらないで損するよりマシでしょ
今日は雨じゃない空いてる両の手
大切な人の事を抱きしめて
情けよりもまず熱を確認
愛されてると天仰ぎ確信
北口の改札で夜を明かした
泣き続けた先に見えた朝星
心は壊れ下ろす肩の荷
君を探して続けてたSummerDream
Blackhoodie被り夜を駆ける
焦る事はせず木に身を寄せる
裏切りの愛に目をそっと瞑り
木漏れ日と花が揺れる季節を待つ
引きずるクビに鎖つなぐ棺桶
隣にゃ希望キラキラのランドセル
一年経てば過去不幸忘れ
気付かず祝ってる誰かのBirthday
残酷な話だが続かない快晴
一つのproblemで毎日が最低
愚痴を立てているガキには内緒
テメエの人生やるしかないっしょ
- 作詞者
Django
- 作曲者
Django

Django の“Melos”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
intro
Django
- 2
One luv
Django
- ⚫︎
Melos
Django
E - 4
Demon (feat. Carz & S Carti)
Django
- 5
Net flex (feat. Koh)
Django
- 6
Chased
Django, KDH
- 7
V.E.G
Django
- 8
PAIN SHADOW
Django, Zack−E
- 9
Afterimage (feat. Nägi)
Django
- 10
skit 8.12 (feat. Ludolph)
Django
- 11
Breathe (feat. Yuto & Taichi)
Django
- 12
The way back
Django
- 13
Bird
Django
この世界に存在するただ一人の君たちへ
アーティスト情報
Django
Djangoは「死ぬ時に生きた理由がわかる」と言った。その心が彼の音楽への本質である。 1998年 神奈川県逗子市に生まれる 2019年 彼は横浜を拠点に活動したクルー、Back Street Bluesを旗揚げした。 メンバーにはDjango,QONN,ASAHI,Navy Joe,AllenのMC陣、DJである5EIYA、カメラマンのSKYWALKERがいる。※現メンバー 2023年リリースした彼らの2ndアルバムである『IN THE AREA』に挿入されている「BSB CYPHER」が大きな反響を呼び、THE BRIDGE YOKOHAMAでワンマンを開催、140人を動員した。 クリエイティブな音楽と高い熱量のライブアクトでHARLEMやor、club bar FAMILY、YOKOHAMA COAST garage+等のステージで着実に支持を広げ、その存在感を確かなものにしていった。 2021年にはDjangoとしての1stソロアルバム『PAIN SHADOW』をリリース。自身初のアルバムであり、デビュー作に近かった今作はタワーレコードのネット記事であるtowerdoors musicに取り上げられ、その声が地元を超えて徐々に人の心を動かし始めた。 形に囚われることのない、感情表現豊かな彼の楽曲は彼の地元、逗子の波を思わせ、時に穏やかで時に激しいものだ。
Djangoの他のリリース
BSB Records



