PAIN SHADOWのジャケット写真

歌詞

PAIN SHADOW

Django, Zack−E

燃えていたcigarの

火を消したliquor

机の上にしっけてるpizza

黄昏てリラックス彼抜けた牙

Medicineの隣血が付いたscissors

出ようにも濡れてる街外は雨で

Tripping袖掴むBluesをかけて

あいつが俺といる限り

まだ夜は終わらない

Fight clud に入ったみたく

俺は口を割らない

Rougeがついたglassを回す女

好きなようにさせないぜ今夜

How do you Feel 獣隠す

危ない匂い痺れるBrainに花が咲く

干からびたbathroom

紅金魚と幻想回遊

目は鋭く外を切り裂き

言葉は重く内を抉り出す

土砂ぶりの街はGotham

罵声サイレンのchorus

雫で乱れるfocus

Just kill me now, Rockstar

影は追ってくるMonster

闇に消えるとはと思うな

光に潜むそのpsycho

無くならないpain shadow

飼い慣らした悪魔と孤独

腹を抱えてる

どす黒い腹の中でトグロ巻いてる

影に写してる

花言葉に意味を込めて声にしてた

鳥になって空に近づいて

陽に焼かれ落ちる

ビルの狭間風を呼んだ

月を待った

油浮く水溜りに揺れるlight

俺を呼んだ

復讐と呼べば綺麗すぎる

それが俺にある

影が性に合う

傷だらけの体

見事冴えない頭

曇天を写す目

編み上げるboots

煙草咥える

今日に何残す

そして何を言う

魂は叫ぶ黒い腹のTruth

土砂ぶりの街はGotham

罵声サイレンのchorus

雫で乱れるfocus

Just kill me now, Rockstar

影は追ってくるMonster

闇に消えるとはと思うな

光に潜むそのpsycho

無くならないpain shadow

  • 作詞者

    Django

  • 作曲者

    Zack−E

PAIN SHADOWのジャケット写真

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PAIN SHADOW

Django, Zack−E

この世界に存在するただ一人の君たちへ

アーティスト情報

  • Django

    Djangoは「死ぬ時に生きた理由がわかる」と言った。その心が彼の音楽への本質である。 1998年 神奈川県逗子市に生まれる 2019年 彼は横浜を拠点に活動したクルー、Back Street Bluesを旗揚げした。 メンバーにはDjango,QONN,ASAHI,Navy Joe,AllenのMC陣、DJである5EIYA、カメラマンのSKYWALKERがいる。※現メンバー 2023年リリースした彼らの2ndアルバムである『IN THE AREA』に挿入されている「BSB CYPHER」が大きな反響を呼び、THE BRIDGE YOKOHAMAでワンマンを開催、140人を動員した。 クリエイティブな音楽と高い熱量のライブアクトでHARLEMやor、club bar FAMILY、YOKOHAMA COAST garage+等のステージで着実に支持を広げ、その存在感を確かなものにしていった。 2021年にはDjangoとしての1stソロアルバム『PAIN SHADOW』をリリース。自身初のアルバムであり、デビュー作に近かった今作はタワーレコードのネット記事であるtowerdoors musicに取り上げられ、その声が地元を超えて徐々に人の心を動かし始めた。 形に囚われることのない、感情表現豊かな彼の楽曲は彼の地元、逗子の波を思わせ、時に穏やかで時に激しいものだ。

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    Djangoの他のリリース
  • Zack−E

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BSB Records

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