PAIN SHADOWのジャケット写真

歌詞

Afterimage (feat. Nägi)

Django

夜と朝の狭間で

白い海で指を絡める

つける事ない部屋の明かり

夢叶えるGenieじゃない俺はAraddin

No good feeling 今ではない

Please Don't call me

気付かないふり

お前の嘘も許してやりたい穏やかに

川の流れの様に

信じてないよ神様

Mac milerをなくしたAriana

されど投げる匙はない

雷は鳴り止まない

刹那感じるLighting&Dark

先に行くよ8月には花が咲くから

I want to forget

The moon we saw that day

Memories that echo Blues

Turn away every day cry

I don't want to cry

何度波に揺られて

黒いソファで身体委ねる

また見たいなこんな夢の話

Mad Hatterにかけられた時間殺し

Just bring yourself 振り向かない

Can you hear me ?

聞こえないふり?

濡れた指も 肌の匂いも

洗っても取れない

海の記憶のように

愛してたいの叶わない

夜以外は何も望まない

胸が向かい放飼

予想外まだ足りない

貴方が居た透けたlie

動き出した6時からは雨が止むから

I want to forget

The moon we saw that day

Memories that echo Blues

Turn away every day cry

I don't want to cry

  • 作詞者

    Django, Nägi

  • 作曲者

    Django

PAIN SHADOWのジャケット写真

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この世界に存在するただ一人の君たちへ

アーティスト情報

  • Django

    Djangoは「死ぬ時に生きた理由がわかる」と言った。その心が彼の音楽への本質である。 1998年 神奈川県逗子市に生まれる 2019年 彼は横浜を拠点に活動したクルー、Back Street Bluesを旗揚げした。 メンバーにはDjango,QONN,ASAHI,Navy Joe,AllenのMC陣、DJである5EIYA、カメラマンのSKYWALKERがいる。※現メンバー 2023年リリースした彼らの2ndアルバムである『IN THE AREA』に挿入されている「BSB CYPHER」が大きな反響を呼び、THE BRIDGE YOKOHAMAでワンマンを開催、140人を動員した。 クリエイティブな音楽と高い熱量のライブアクトでHARLEMやor、club bar FAMILY、YOKOHAMA COAST garage+等のステージで着実に支持を広げ、その存在感を確かなものにしていった。 2021年にはDjangoとしての1stソロアルバム『PAIN SHADOW』をリリース。自身初のアルバムであり、デビュー作に近かった今作はタワーレコードのネット記事であるtowerdoors musicに取り上げられ、その声が地元を超えて徐々に人の心を動かし始めた。 形に囚われることのない、感情表現豊かな彼の楽曲は彼の地元、逗子の波を思わせ、時に穏やかで時に激しいものだ。

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    Djangoの他のリリース
  • Nägi

BSB Records

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