PAIN SHADOWのジャケット写真

歌詞

skit 8.12 (feat. Ludolph)

Django

Peace out次会う約束はしない

明日何が起きるかもわからない

引き返そうか今向かえば

まだ間に合う

一口吸った煙草の火を消した

受ける愛の大きさや形

見合った受け皿を持てない

自分がいる

幸か不幸かそれでも進んでく

妥当か不当か距離は変わってく

夜になれば星が瞬き

朝が来れば太陽が顔を出す

あの時今と違ってたらなんて

ふと思う人には話さない

昔の苦労を

Someday somemore somebuddy

少しでいいんだ寄り添ってくれたら

目に見えていても

掴めないlike a smoke

想いながら今日も

目を閉じる

Moon light

Midnight wave

Falling stars

Sadness sky

Moon light

Midnight wave

Falling stars

Sadness sky

Chill walking in my hood

今日はいつもと違うroute

Smoking cigarette&cold drink

空を見上げれば星がWink

弓張月に腰をかけて

弾いたguitarの音に

夢から覚めて

惨めさに気づいたよ改めて

水あげれなかった花だって

枯れて

Everywhere everytime everyday

幸せが見えてこない

そんな君を思って描いた

Rightnow 今ならまだ間に合う

Control me 今は不安定

必死になったがbitchにはなんねぇ

暗闇を耐えれば

Sunset

お前が愛を持ってればわかるぜ

Moon light

Midnight wave

Falling stars

Sadness sky

Moon light

Midnight wave

Falling stars

Sadness sky

  • 作詞者

    Django

  • 作曲者

    Django

PAIN SHADOWのジャケット写真

Django の“skit 8.12 (feat. Ludolph)”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

この世界に存在するただ一人の君たちへ

アーティスト情報

  • Django

    Djangoは「死ぬ時に生きた理由がわかる」と言った。その心が彼の音楽への本質である。 1998年 神奈川県逗子市に生まれる 2019年 彼は横浜を拠点に活動したクルー、Back Street Bluesを旗揚げした。 メンバーにはDjango,QONN,ASAHI,Navy Joe,AllenのMC陣、DJである5EIYA、カメラマンのSKYWALKERがいる。※現メンバー 2023年リリースした彼らの2ndアルバムである『IN THE AREA』に挿入されている「BSB CYPHER」が大きな反響を呼び、THE BRIDGE YOKOHAMAでワンマンを開催、140人を動員した。 クリエイティブな音楽と高い熱量のライブアクトでHARLEMやor、club bar FAMILY、YOKOHAMA COAST garage+等のステージで着実に支持を広げ、その存在感を確かなものにしていった。 2021年にはDjangoとしての1stソロアルバム『PAIN SHADOW』をリリース。自身初のアルバムであり、デビュー作に近かった今作はタワーレコードのネット記事であるtowerdoors musicに取り上げられ、その声が地元を超えて徐々に人の心を動かし始めた。 形に囚われることのない、感情表現豊かな彼の楽曲は彼の地元、逗子の波を思わせ、時に穏やかで時に激しいものだ。

    アーティストページへ


    Djangoの他のリリース
  • Ludolph

    アーティストページへ

BSB Records

"