

Peace out次会う約束はしない
明日何が起きるかもわからない
引き返そうか今向かえば
まだ間に合う
一口吸った煙草の火を消した
受ける愛の大きさや形
見合った受け皿を持てない
自分がいる
幸か不幸かそれでも進んでく
妥当か不当か距離は変わってく
夜になれば星が瞬き
朝が来れば太陽が顔を出す
あの時今と違ってたらなんて
ふと思う人には話さない
昔の苦労を
Someday somemore somebuddy
少しでいいんだ寄り添ってくれたら
目に見えていても
掴めないlike a smoke
想いながら今日も
目を閉じる
Moon light
Midnight wave
Falling stars
Sadness sky
Moon light
Midnight wave
Falling stars
Sadness sky
Chill walking in my hood
今日はいつもと違うroute
Smoking cigarette&cold drink
空を見上げれば星がWink
弓張月に腰をかけて
弾いたguitarの音に
夢から覚めて
惨めさに気づいたよ改めて
水あげれなかった花だって
枯れて
Everywhere everytime everyday
幸せが見えてこない
そんな君を思って描いた
Rightnow 今ならまだ間に合う
Control me 今は不安定
必死になったがbitchにはなんねぇ
暗闇を耐えれば
Sunset
お前が愛を持ってればわかるぜ
Moon light
Midnight wave
Falling stars
Sadness sky
Moon light
Midnight wave
Falling stars
Sadness sky
- 作詞者
Django
- 作曲者
Django

Django の“skit 8.12 (feat. Ludolph)”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
intro
Django
- 2
One luv
Django
- 3
Melos
Django
- 4
Demon (feat. Carz & S Carti)
Django
- 5
Net flex (feat. Koh)
Django
- 6
Chased
Django, KDH
- 7
V.E.G
Django
- 8
PAIN SHADOW
Django, Zack−E
- 9
Afterimage (feat. Nägi)
Django
- ⚫︎
skit 8.12 (feat. Ludolph)
Django
E - 11
Breathe (feat. Yuto & Taichi)
Django
- 12
The way back
Django
- 13
Bird
Django
この世界に存在するただ一人の君たちへ
アーティスト情報
Django
Djangoは「死ぬ時に生きた理由がわかる」と言った。その心が彼の音楽への本質である。 1998年 神奈川県逗子市に生まれる 2019年 彼は横浜を拠点に活動したクルー、Back Street Bluesを旗揚げした。 メンバーにはDjango,QONN,ASAHI,Navy Joe,AllenのMC陣、DJである5EIYA、カメラマンのSKYWALKERがいる。※現メンバー 2023年リリースした彼らの2ndアルバムである『IN THE AREA』に挿入されている「BSB CYPHER」が大きな反響を呼び、THE BRIDGE YOKOHAMAでワンマンを開催、140人を動員した。 クリエイティブな音楽と高い熱量のライブアクトでHARLEMやor、club bar FAMILY、YOKOHAMA COAST garage+等のステージで着実に支持を広げ、その存在感を確かなものにしていった。 2021年にはDjangoとしての1stソロアルバム『PAIN SHADOW』をリリース。自身初のアルバムであり、デビュー作に近かった今作はタワーレコードのネット記事であるtowerdoors musicに取り上げられ、その声が地元を超えて徐々に人の心を動かし始めた。 形に囚われることのない、感情表現豊かな彼の楽曲は彼の地元、逗子の波を思わせ、時に穏やかで時に激しいものだ。
Djangoの他のリリース
Ludolph
BSB Records



