PAIN SHADOWのジャケット写真

歌詞

The way back

Django

心の雨と裏腹に

晴れ渡る大空に少しムカついてる

思うようには動かない雲みたい

俺自身の事愛して過ごしたい

自暴自棄になって人殴ったって

無くした物は返ってこないでしょ?

離れて気付くのさ積み上げたLove

せいぜい東京タワーくらいはある

揺られるTrain 低くなるBill

止まる駅窓に思い出を見る

いつかあの時はこうだったねとか

笑い話にできるならいい

テレビの中ではMoneyが歌ってる

そんな奴が歌ってる愛とかなんだ

でもそれぞれの人間に

それぞれのLoveが

だからお前の中にもあるはずさ

まだ見れない君の瞳が

邪魔で仕方ないんだ

君のWhiteの Tシャツがまた

Allways

気付かせるよ

虐めにmental health

差別suiside

その前じゃ沈黙のartist

本当の問題にメジャーは触れない

怪我をするのが怖いらしいぜ

知らない場所また誰かいなくなる

別れの前に俺今歌う

I hope you will be happy

潮風に吹かれて掌を合わせる

風になったり星になったり

死んでからも大変な就職先

終わらせる勇気と続けてく恐怖

そこの狭間で揺れていた夜

誰かを愛して

誰かに愛されて

また死んでいくそれが人生

墓場で眠るお前の事も歌ってる

目を覚ませ次の人生で

まだ見れない君の瞳が

邪魔で仕方ないんだ

君のWhiteの Tシャツがまた

Allways

気付かせるよ

  • 作詞者

    Django, QONN

  • 作曲者

    Django

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この世界に存在するただ一人の君たちへ

アーティスト情報

  • Django

    Djangoは「死ぬ時に生きた理由がわかる」と言った。その心が彼の音楽への本質である。 1998年 神奈川県逗子市に生まれる 2019年 彼は横浜を拠点に活動したクルー、Back Street Bluesを旗揚げした。 メンバーにはDjango,QONN,ASAHI,Navy Joe,AllenのMC陣、DJである5EIYA、カメラマンのSKYWALKERがいる。※現メンバー 2023年リリースした彼らの2ndアルバムである『IN THE AREA』に挿入されている「BSB CYPHER」が大きな反響を呼び、THE BRIDGE YOKOHAMAでワンマンを開催、140人を動員した。 クリエイティブな音楽と高い熱量のライブアクトでHARLEMやor、club bar FAMILY、YOKOHAMA COAST garage+等のステージで着実に支持を広げ、その存在感を確かなものにしていった。 2021年にはDjangoとしての1stソロアルバム『PAIN SHADOW』をリリース。自身初のアルバムであり、デビュー作に近かった今作はタワーレコードのネット記事であるtowerdoors musicに取り上げられ、その声が地元を超えて徐々に人の心を動かし始めた。 形に囚われることのない、感情表現豊かな彼の楽曲は彼の地元、逗子の波を思わせ、時に穏やかで時に激しいものだ。

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BSB Records

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