PAIN SHADOWのジャケット写真

歌詞

Bird

Django

掴み損ねた青い空の白い雲

風に流されてく鳥はどこいくの?

彼らには関係ないんだ愚痴や嘘

その下で抱える痛みや苦労

皆んな人間辛い時は

泣いていいんです

ダチも死んで先輩も消えちまった

人魚みたいに消えちまった

女だっているし

心の何処か少し待ち望んでいた死

俯いて歩く向かう仕事

その中で拾う誰かの落とし物

上ばっか見りゃ入る水溜り

やっと気付けた自分の罪深さに

Effectかけても気持ちかけちゃだめ

何かっけぇ信念曲げちゃダメ

漕ぎ続けるpedalそよぐpetal

旅に出るぜ君と see you letar

Like a free flying bird

Remember this following blood

死ぬ時にわかる生きてる理由

痛みもwith you 不安もRemove

Like a free flying bird

Remember this following blood

死ぬ時にわかる生きてる理由

痛みもwith you 不安もRemove

仲間の音楽かけて騒ぐ車の中で

観てた景色

タワーマンションの最上階から見る

景色よりも最高だったそれは確か

決して忘れない掛け替えの無い

経験の永遠 remember everyday

白髪になってもMONOじゃ消せない事

内側に刻む辛い痛み程

本当綺麗でなんか泣きそう

お前にも見せてやりたかったこの炎

俺はお前の分までマジで生きれない

だから自分の命使い切るぜ

これで良かったと散れる様に

愛してるぜと送り出せhomie

抱きしめさせてくれ苦しい時くらい

放っておきたく無い唯一のpride

Like a free flying bird

Remember this following blood

死ぬ時にわかる生きてる理由

痛みもwith you 不安もRemove

Like a free flying bird

Remember this following blood

死ぬ時にわかる生きてる理由

痛みもwith you 不安もRemove

  • 作詞者

    Django

  • 作曲者

    Django

PAIN SHADOWのジャケット写真

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この世界に存在するただ一人の君たちへ

アーティスト情報

  • Django

    Djangoは「死ぬ時に生きた理由がわかる」と言った。その心が彼の音楽への本質である。 1998年 神奈川県逗子市に生まれる 2019年 彼は横浜を拠点に活動したクルー、Back Street Bluesを旗揚げした。 メンバーにはDjango,QONN,ASAHI,Navy Joe,AllenのMC陣、DJである5EIYA、カメラマンのSKYWALKERがいる。※現メンバー 2023年リリースした彼らの2ndアルバムである『IN THE AREA』に挿入されている「BSB CYPHER」が大きな反響を呼び、THE BRIDGE YOKOHAMAでワンマンを開催、140人を動員した。 クリエイティブな音楽と高い熱量のライブアクトでHARLEMやor、club bar FAMILY、YOKOHAMA COAST garage+等のステージで着実に支持を広げ、その存在感を確かなものにしていった。 2021年にはDjangoとしての1stソロアルバム『PAIN SHADOW』をリリース。自身初のアルバムであり、デビュー作に近かった今作はタワーレコードのネット記事であるtowerdoors musicに取り上げられ、その声が地元を超えて徐々に人の心を動かし始めた。 形に囚われることのない、感情表現豊かな彼の楽曲は彼の地元、逗子の波を思わせ、時に穏やかで時に激しいものだ。

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BSB Records

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