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ベース弾き語りシンガーソングライター・トオルコバヤシによる「シングル30曲連続リリースプロジェクト」第14弾!
本作『今が、(in 八尾中核工業団地)』は、過去の作品『DEMO Vol,7.5』に収録され、北日本放送(KNB)のテレビCMソングとしても放映された人気ナンバーの再録デジタルシングルです。
レコーディングは富山県富山市の「八尾中核工業団地 展望台」にて敢行。富山平野と雄大な山々を一望する開放的なロケーションのもと、トオルコバヤシの代名詞でもある特注楽器「Bagui(ベギー)」1本と歌のみで挑んだ「アコースティック一発録り」音源となっています。澄み渡る空気感や風の気配までも包み込んだBaguiの深い低音と、情感豊かな歌声が一発録りならではの臨場感と温もりを生み出しています。
【楽曲について】
かけがえのない“今”という瞬間の愛おしさと、大切な人への溢れる想いや誓いをまっすぐに歌い上げたラブソング。
「今が一番楽しくて、今が一番輝いて 今が一番愛おしくて、一番いい時間」というキャッチーで心温まるフレーズから始まり、ふとした瞬間に触れた手のひらの温もりや、胸の中に走る稲妻のような衝動、知らず知らずのうちに大きく育っていた愛おしい感情がリアルに描写されています。
「僕はもう一人じゃないから 君のこと一人にはしないよ」という力強いメッセージとともに、過去・現在・未来へと続く深い絆を刻む、心に深く染み渡る極上のアコースティック・ナンバーです。
【アーティスト情報】
■ トオルコバヤシ(Tooru Kobayashi)
埼玉県出身。アコースティックベースを片手に、自作のモバイルハウス(軽トラハウス)で全国を巡りライブを続けるシンガーソングライター。KNB(北日本放送)のCMソングや企業イメージソングを多数手がけるほか、月〜金曜日に毎日継続しているSNSでのカバー曲配信など、ユニークなスタイルと確かな音楽性で全国にファンを広げている。
埼玉県出身。アコースティックベースを片手に、自作のモバイルハウスで全国を巡りライブを続けるシンガーソングライター。 柔らかな歌声と深く染み入る歌詞や、心揺さぶるメロディは聴く人の心を惹きつけてやまない。 幅広い作曲センスで北日本放送(KNB)でのCMソングをはじめ商品のイメージソングやイベントのテーマソングなど手がけた楽曲も多数。 2017年から月~金曜日に毎日Instagramにアップされているカバー曲配信も好評を博し数多くのフォロワーを獲得している。 SNSでの配信とライブというリアルで歌を届ける活動を軸に軽トラックに自作のモバイルハウスで旅をしながら歌を届けるというそのユニークなスタイルは彼のぬくもり溢れる人柄と共に確実に全国でファンを増やし続けている。
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