まずはのジャケット写真

歌詞

happy

前田和花

両思いだったらいいなで伝える巻き戻せない時間

これ以上何も言われなくても大丈夫だと思いたい

手に触れても瞳は見つめれないやその中に吸い込まれそうで

絵に描いたような恋をしよう

君の心のバリケード

長い長いそれに高いけど

君とやるのさビリヤード

やったことないの

ハッピーエンドでも

バットなやつでも

どっちでもいいよ

君とだったらどっちも楽しそう

たくさん笑ったり語るだけでいい

ほんの少しでも良いよ

Happyなhot beat

Happyなホッピー

Happyなhot beat

Happyなホッピー

君とアルコール

冗談まじりの会話で伝える時折の喜び感じていよう

そこから始めていこう

わざわざ思ったこと言葉にして

小説のような恋をしよう

ハッピー feeling good

I only wanna be with U

結末の見えてちゃつまらないso君に注ぐ

もう少しだけだよ?

Happyなhot beatHappyなホッピー

君とアルコール

ハッピーエンドでもバットなやつでもどっちでもいいよ

君とだったらどっちも楽しそう

沢山笑ったり語るだけでいい

ほんの少しでも良いよ

Happyなhot beatHappyなホッピー

Happyなhot beatHappyなホッピー

君とアルコール

Happyなhot beat

  • 作詞者

    前田和花

  • 作曲者

    前田和花

  • レコーディングエンジニア

    西森厚志

  • ミキシングエンジニア

    西森厚志

  • マスタリングエンジニア

    西森厚志

  • ギター

    前田和花

  • ボーカル

    前田和花

まずはのジャケット写真

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2024年11月20日より野生の前田和花になりました。
今までよりさらに全てのことが当たり前じゃなくなりました。

本名で活動していることで感情のはけぐちがさらに一本に絞られたなという気持ちが否めませんが、
まだ音楽やっていこうと思っています。

[まずは]

まずは。更地に戻った道を歩いてみよう。
まずは。前田和花になった時からの曲を聞いてもらおう。

そんな気持ちで作りました。
デジタル化するのが遅れたのは単に私のせい。

これからどうぞよろしく。

アーティスト情報

  • 前田和花

    高知県発シンガーソングライター。 前田和花(まえだのどか)MAEDA NODOKA 2003年1月20日生まれの23歳。 中学1年の頃からギター、始めると共に曲作りを始め、 「金星」「Empty」と名乗り活動。 50曲以上の持ち曲の中から自主制作CDを発売した後、 高校卒業を機に2021年春上京。 本名の前田和花として活動を開始。 「喜怒哀楽を全身で」をモットーに活動する表現者。 「全ての曲は起こった事実である」  実体験をキャッチーなメロディでストレートに伝えるそんなシンガーソングライター。 神奈川生まれ高知育ち。 東京を拠点にライブ活動を継続中。 2024年「なんでもやってみようの年」 2025年「日本各地でライブする年」 2026年「一人でも多くの人と音楽をする年」 活動10周年の2025年。 2025年3月より前田和花初のツアーへ。 5th DEMO 「まずは」 RELEASE TOUR “存在と” 2026.1.20(火)下北沢MOSAiC 自身初のワンマンライブ[目撃現場]満員御礼 —機材— 相棒 Martin D-15M StreetMaster マイク TEREFUNKEN M-80

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