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帰る場所はあるのに、まだ帰りたくない夜がある。
「帰る場所はあるのに」は、誰かに会いたいわけでもなく、何かが起きたわけでもないのに、ひとりで車を降りられずにいる夜を描いた楽曲。
深夜のコンビニの灯りや、赤信号、駐車場の隅に残る静けさの中で、今日の自分をそのまま家に持って帰れない感覚を表現している。
優しい言葉も強い言葉もいらない。
ただ少しだけこのままでいたい。
そんな夜に寄り添うナイトチルトラック。
ヤマモト一等兵は、日常の感情や余白のある時間をテーマに楽曲を制作するアーティスト。 シンプルなメロディと静かな空気感を大切にし、聴く人の生活に自然に溶け込む音楽を目指している。 夜の時間に寄り添う楽曲を中心にリリース予定。
ヤマトレコード