

青くなる 青くなる
君の声で 空が青くなる
白い雲 坂道の上
君が笑えば 夏になった
ひまわりが 揺れていた
あの日の色が まだ残る
言えなかった ありがとう
風の中で 光ってる
君がくれた 夏の色
消えないよ 消えないよ
会いたくて 会えなくて
それでも僕は 歩いていく
同じ道を ひとりで歩く
景色だけが あの日のまま
ひまわりが 揺れるたび
君の声が した気がした
大丈夫 大丈夫
そう聞こえて 前を向いた
君がくれた 夏の色
消えないよ 消えないよ
泣きたくて 笑ってる
君の色で 歩いていく
もしもまた 会えたなら
今の僕で 笑いたい
君がくれた 夏の色
消えないよ 消えないよ
ひまわりみたいに 咲いている
胸の奥で 咲いている
青くなる 青くなる
僕の夏は まだ光ってる
- 作詞者
CLOISTER DEAD
- 作曲者
MAX4592
- プロデューサー
MAX4592
- ミキシングエンジニア
MAX4592
- マスタリングエンジニア
MAX4592
- ギター
MAX4592, CLOISTER DEAD
- ベースギター
CLOISTER DEAD
- ドラム
CLOISTER DEAD
- キーボード
CLOISTER DEAD
- ボーカル
CLOISTER DEAD
- プログラミング
MAX4592

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君がくれた夏の色
MAX4592
CLOISTER DEADによるオリジナル楽曲「君がくれた夏の色」は、ひまわり、青い空、夏の記憶をテーマにした、少し切なくも前向きなダークサマーロックです。
明るい夏の高揚感を残しながら、CLOISTER DEADらしいゴシックな美しさ、重いギター、軽快な2-step / breakbeatのリズム、透明感のあるメロディを組み合わせました。
「君が笑えば夏になった」――
もう戻れない季節の中で、君がくれた色だけが今も胸の奥で光り続ける。
懐かしさ、寂しさ、ありがとう、そしてもう一度前を向く気持ちを込めた一曲です。
アーティスト情報
MAX4592
MAX4592は、AI技術と人間の感性を融合させ、新しいJ-POPの可能性を切り開くアーティスト兼プロデューサー。キャッチーでありながら実験的なサウンドを追求し、リスナーの心を掴むメロディと未来的な音響デザインが特徴。AIが生成する斬新なアイデアを取り入れつつ、感情豊かな音楽制作を行っている。 AI技術との出会いが彼のクリエイティブの方向性を大きく変えた。AIを活用したメロディやサウンドの生成を通じ、既存のJ-POPの枠を超えたユニークな作品を生み出している。
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