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今回の作品は、高知出身の幼馴染であるAIRIEとREVEによる、W名義でのリリースとなる。現代社会に生きる20代が抱えた葛藤や不安、そして未来への希望をありのままの言葉とメロディーで描き出した楽曲だ。ジャンルに囚われない自由なサウンドの中で、2人の高いスキルと確かな歌唱力が際立ちリスナーを自然と楽曲の世界へと引き込む。
幼馴染という関係性だからこそ生まれる、リアルでエモーショナルな空気感も本作の大きな魅力となっている。共感性とオリジナリティを兼ね備えた本作は、同世代のみならず、幅広いリスナーに響く作品に仕上がった。
高知県四万十市出身のラッパー、AIRIE。 AbemaTV『RAPSTAR 2024』にて全国5,785名の応募者の中から上位8名に選出され、「CAMP STAGE」まで進出したことで注目を集めた。 一度聴いたら耳を離れない特徴的な歌声と、メロディアスなフロウ、詩的なリリックを兼ね備え、内面の揺らぎや日常の機微を音楽的に描き出すそのスタイルは、ラップという枠を超えて聴き手の感情に静かに染み込む。 2025年には、WWWが主催する新世代ヒップホップイベント「YOUNG PRO」に出演し、その存在感を確かなものとした。 情感豊かな声と叙情的な世界観で、次世代を担うアーティストとして今後の活躍が期待されている。
2001年生まれ、高知県四万十市出身のアーティストREVE 。同じく高知県四万十市出身で、RAPSTAR2024で注目を集めたAIRIE、その弟のKiddy Nickとともに活動しており、2023年には、RAPSTAR2023で注目を集めた高知県出身のAMOの"NEW YORK CITY"にEplay (現 Enny kid) と共に客演で参加している。