アンダーキングのジャケット写真

歌詞

アンダーキング

Kine Lune

舗道のひび割れから這い出した、俺の街

レンガに血は滲むが、魂は汚れず

ワイヤーを登る、救いのネットなしで

今はこの王座に座る、システムはくれなかった

コンクリートジャングル、俺の説教は生々しい

肌の傷ひとつひとつ、戦争の掟だ

煙の中を駆け抜け、神と語る

一歩一歩が神聖、冠は視界にある

俺は逃げない、征服する (Uh)

雷にも恐れなし (Uh)

夕暮れから朝日まで

街の王として、俺は上がる (Brrrah)

俺は逃げない、征服する

太鼓のように深く刻む

世界中が驚く

俺がアンダーから這い上がるとき

足は砂利に、胸には幽霊

痛みに縫い込まれた夢、でも防具のように着こなす

尊敬は求めず、俺は名を示した

今は雨と炎の中で、響き渡る

このブロックには逃げ場なし

だが血で地図を描き、呪いをマントに変えた

土を投げられても咲いた、今やゲームの根っこ

一行一行が名声の廊下にレンガを積む

  • 作詞者

    Kine Lune

  • 作曲者

    Kine Lune

  • プロデューサー

    Kine Lune

  • ボーカル

    Kine Lune

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