Back From The DEAD Front Cover

Lyric

Do this one more

TK

今からlevitate

頷く右左 進む俺の考え方マキャベリ

地方地元都会国を超えて響かすreal shit

答え答えばかりで成長がないんだ聞けよGpt

俺はお前の声、考えを無碍になんかしない

うざいうだつの上がらん生活が生んだ低姿勢

劣勢に別れ告げて俺は進むnext stage

Bang bang放つ俺の声に気づく時は世間の目が

変わるチャンス俺はめくったページ

開いたケージ

A lot time spend it

今はしない停止

Do this one more

無駄にしてきた俺は全部

過去にできない今 噛み締める

Dothisonemore

まあ 同じことをやり続けるだけさ

まるで老舗の店

出汁を作る自分の人生

失敗も承知の上

あれこれ言われてきたんだ

歓迎も期待も最初はゼロで

門出なしで

あいつが吹かす冷たい向かい風

ひたすら先に向かうためにmade it

Sはしてる居酒屋でもランニング

俺も吐くぜダチの位置じゃなくて目的地

過去はburnin' じゃなくlearnin'

しろよ賛否 全く平気

俺は俺さ常にイメージお前らに提示

続いたgame

死神ともしたんだrace

俺は異端だ

999deal

二度幕開く

Enter the gate

参謀だ図る

朽ちるまで

4歩も一歩も

変わらねえって

夢を叶えて証明してる

大事なことだけを吐くマイクの前

A lot time spend it

今はしない停止

Do this one more

無駄にしてきた俺は全部

過去にできない今 噛み締める

Dothisonemore

  • Lyricist

    TK

  • Composer

    TK

  • Mixing Engineer

    TK

  • Rap

    TK

Back From The DEAD Front Cover

Listen to Do this one more by TK

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  • 1

    Intro

    TK

  • 2

    TunnelVision

    TK

  • ⚫︎

    Do this one more

    TK

  • 4

    Dawn

    TK

  • 5

    Trash (Prod.by MvdMvry)

    TK

  • 6

    Chasing (feat. Ruby-G)

    TK

  • 7

    Runnin

    TK

  • 8

    Seek and Hide (feat. LIL Life)

    TK

  • 9

    Fuck Out (feat. SRU)

    TK

  • 10

    Orenomama (feat. Fen.G)

    TK

  • 11

    In the zone (feat. Fen.G)

    TK

  • 12

    Hunnin' Time (feat. Fen.G)

    TK

  • 13

    21g (feat. Wasria) [Escape]

    TK

  • 14

    Born Ready

    TK

  • 15

    That's ME!

    TK

1st album 'TK in SWAg'から続く新進気鋭のアーティストTK
1st Ep ’Where is TK?’で次の動向が注目されていた中2nd Albumの'Back From The DEAD'でシーンに存在感を示す。
1曲目のintroで、21Savageの専属プロデューサーであるKid Hazelの一言から2曲目のTunnel visionへと繋がる。
前作より様々な新しいジャンルへと手を広げ、Trapの王道とTK、彼自身のアイデンティティーが全ての曲で繰り広げられている。
アルバムを通して、彼自身が経験した死や貧困などが主なテーマになっており、一曲ずつ様々なサブテーマを感じ取れる非常にTKの世界観が現れているアルバムになっている。
3曲目のDo This One Moreには彼自身の価値観が至るところに遺憾無く表現されている。
5曲目のMvryが手がけるTrashには、攻撃的なサウンドと共に彼の底辺からの成功への渇望が色濃く込められている。
6曲目のRunnin'はTKのこれまでの傾向からは珍しいテンポやアプローチで、彼の直面している現状や心境を赤裸々に語られている一曲になっている。
客演には前アルバムに引き続きFen.G,Wasriaに始まり、SRU,Lil life,Ruby Gを迎えており、音楽性の幅が広まっている。

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