

Oh no
効き目は超
いい感じでhot
思考もgrow
まだまだdon't stop
相手のいいとこはまず俺は強盗
今は誰にも止められないモード
最近少しサボってたなほんと
でも俺追い詰められたなら後攻
から追い上げてくflowこれどう
誰にもできない俺だけのもん
マジあいつらはなにも分かってない
そんな物差しじゃ俺は測れてない
遊んでる内容たまにシークレット
けど仲間も含めイカれてない
今日も移動の間増やした歌詞
やるかやらないかはその日の匙
この足で端
から端の街
繋げるplugは仲間からのパス
俺も安い機材からyoung rich
I got too into気づけば3時
俺もいつか稼いでさせる安心
そのために今日も決めるぜばっちり
Oh no
効き目は超
いい感じでhot
思考もgrow
まだまだdon't stop
相手のいいとこはまず俺は強盗
今は誰にも止められないモード
Uh uh glued(グルー)to me
人や服に価値つける数字
あの服あの人マジなにwho he?
誰と何するかで変わる風向き
遊びから手にするワンハネ
けどメリハリはつけ頑張れ
って言ってくれた仲間マジで半端ねぇ
期待された分俺もマジで外せねえ
Oh no
効き目は超
いい感じでhot
思考もgrow
まだまだdon't stop
相手のいいとこはまず俺は強盗
今は誰にも止められないモード
Oh no
効き目は超
いい感じでhot
思考もgrow
まだまだdon't stop
相手のいいとこはまず俺は強盗
今は誰にも止められないモード
相当追い詰められ今握る舵
方法探り塗りまくったった恥
Hunnin' bands hunnin' banz
Hunnin' bluefaces on my bank
死に損ねて二度目さ後悔なんてねぇ
Ay yo fuck around the pussy
口だけなら無視
123 決めろよお前自身の価値
I livin' like a movie
Call me boogie
I so bougie
聞き飽きたぞその単語閉じなその口
Dripin' swag
We r swag
端から端
Dripin’.swag
We r swag
U know how da fuckin'
Dripin' swag
We r swag
端から端
We r swag
We r swag
Oh no
効き目は超
いい感じでhot
思考もgrow
まだまだdon't stop
相手のいいとこはまず俺は強盗
今は誰にも止められないモード
Oh no
効き目は超
いい感じでhot
思考もgrow
まだまだdon't stop
相手のいいとこはまず俺は強盗
今は誰にも止められないモード
- Lyricist
TK, Fen.G
- Composer
TK
- Mixing Engineer
TK
- Rap
TK, Fen.G

Listen to In the zone (feat. Fen.G) by TK
Streaming / Download
- 1
Intro
TK
- 2
TunnelVision
TK
- 3
Do this one more
TK
- 4
Dawn
TK
- 5
Trash (Prod.by MvdMvry)
TK
- 6
Chasing (feat. Ruby-G)
TK
- 7
Runnin
TK
- 8
Seek and Hide (feat. LIL Life)
TK
- 9
Fuck Out (feat. SRU)
TK
- 10
Orenomama (feat. Fen.G)
TK
- ⚫︎
In the zone (feat. Fen.G)
TK
E - 12
Hunnin' Time (feat. Fen.G)
TK
- 13
21g (feat. Wasria) [Escape]
TK
- 14
Born Ready
TK
- 15
That's ME!
TK
1st album 'TK in SWAg'から続く新進気鋭のアーティストTK
1st Ep ’Where is TK?’で次の動向が注目されていた中2nd Albumの'Back From The DEAD'でシーンに存在感を示す。
1曲目のintroで、21Savageの専属プロデューサーであるKid Hazelの一言から2曲目のTunnel visionへと繋がる。
前作より様々な新しいジャンルへと手を広げ、Trapの王道とTK、彼自身のアイデンティティーが全ての曲で繰り広げられている。
アルバムを通して、彼自身が経験した死や貧困などが主なテーマになっており、一曲ずつ様々なサブテーマを感じ取れる非常にTKの世界観が現れているアルバムになっている。
3曲目のDo This One Moreには彼自身の価値観が至るところに遺憾無く表現されている。
5曲目のMvryが手がけるTrashには、攻撃的なサウンドと共に彼の底辺からの成功への渇望が色濃く込められている。
6曲目のRunnin'はTKのこれまでの傾向からは珍しいテンポやアプローチで、彼の直面している現状や心境を赤裸々に語られている一曲になっている。
客演には前アルバムに引き続きFen.G,Wasriaに始まり、SRU,Lil life,Ruby Gを迎えており、音楽性の幅が広まっている。



