

続いてるんだまだ
天国地獄わからないこの先に向かう最中
Still runnin' still runnin' ガス欠か?
ならGame over
In spot we gon' beat up
They treat me like a boss but 2 face-ed
Roll a weed up
こうじゃなきゃいいな
やなこと増える but I pass 21club
Gimme fast spot light
Turn to green
I go speed
Then I crashed
前しか見てない
ならもうgotta go
死ぬ気で死にきってやるthis life
まだ足りてない
代用してきた乱用当てにならない
I livin my life
胸張っていいたい
後悔もそうかいって笑えるようになりゃいいな
どんな時も人に染まらず生きた方がいいな
俺色塗りつぶすまるでペインター
濾過する言葉染み込んだペーパー
また今日が終わる俺は生ききった
同じ日はないだからあの日もいいな
って今は言える嘘はないな
あの人どう?ならお前はどう
俺は胸に当てて聞いてる毎晩
続いてるんだまだ
天国地獄わからないこの先に向かう最中
Still runnin' still runnin' ガス欠か?
ならGame over
In spot we gon' beat up
They treat me like a boss but 2 face-ed
Roll a weed up
こうじゃなきゃいいな
やなこと増える but I pass 21club
別にいい
甘い話すり寄るあいつらはハリのないbee
それがいい
仲間も頷いてくれるだから進める道
俺は俺である以外に価値はないな
わかってるそんなことだからkarma
も背負ってる一人でたくさん
その分あと楽させてよ神様
あいつらはいいよな転けても後ろ盾がある分
これがしたいでもできないけど恨んでない失敗
ふるいにかけて残ったそう消えた今この選択肢以外
生き急いでる俺に残された時間は多分あともうない
続いてるんだまだ
天国地獄わからないこの先に向かう最中
Still runnin' still runnin' ガス欠か?
ならGame over
In spot we gon' beat up
They treat me like a boss but 2 face-ed
Roll a weed up
こうじゃなきゃいいな
やなこと増える but I pass 21club
- Lyricist
TK
- Composer
TK
- Mixing Engineer
TK
- Rap
TK

Listen to Runnin by TK
Streaming / Download
- 1
Intro
TK
- 2
TunnelVision
TK
- 3
Do this one more
TK
- 4
Dawn
TK
- 5
Trash (Prod.by MvdMvry)
TK
- 6
Chasing (feat. Ruby-G)
TK
- ⚫︎
Runnin
TK
E - 8
Seek and Hide (feat. LIL Life)
TK
- 9
Fuck Out (feat. SRU)
TK
- 10
Orenomama (feat. Fen.G)
TK
- 11
In the zone (feat. Fen.G)
TK
- 12
Hunnin' Time (feat. Fen.G)
TK
- 13
21g (feat. Wasria) [Escape]
TK
- 14
Born Ready
TK
- 15
That's ME!
TK
1st album 'TK in SWAg'から続く新進気鋭のアーティストTK
1st Ep ’Where is TK?’で次の動向が注目されていた中2nd Albumの'Back From The DEAD'でシーンに存在感を示す。
1曲目のintroで、21Savageの専属プロデューサーであるKid Hazelの一言から2曲目のTunnel visionへと繋がる。
前作より様々な新しいジャンルへと手を広げ、Trapの王道とTK、彼自身のアイデンティティーが全ての曲で繰り広げられている。
アルバムを通して、彼自身が経験した死や貧困などが主なテーマになっており、一曲ずつ様々なサブテーマを感じ取れる非常にTKの世界観が現れているアルバムになっている。
3曲目のDo This One Moreには彼自身の価値観が至るところに遺憾無く表現されている。
5曲目のMvryが手がけるTrashには、攻撃的なサウンドと共に彼の底辺からの成功への渇望が色濃く込められている。
6曲目のRunnin'はTKのこれまでの傾向からは珍しいテンポやアプローチで、彼の直面している現状や心境を赤裸々に語られている一曲になっている。
客演には前アルバムに引き続きFen.G,Wasriaに始まり、SRU,Lil life,Ruby Gを迎えており、音楽性の幅が広まっている。



