Back From The DEAD Front Cover

Lyric

21g (feat. Wasria) [Escape]

TK

I don't wanna really think fuck 'bout u

日が落ちても起きてる一晩中

Rollin' rollin' to skip night 仕方ないだろ

I can't hide no more but I still tryna fuck my mind

こけても折れても知らない顔

でも溜まってる痛みは隠せない

単純明快

複雑は嫌い

めんどいことはなから相手しない

逃げ続けて気づいたら今21

天井見る?で埋まる未来

Don't stop now

立ち止まったらこのまま終わる予感

近道探して潜りたい土管

そびえる壁壊して待ってるスター

するdush 罪滅ぼし 何回もすまん

嘘じゃない 俺にはこれしかない

周り期待 あれしたいこれしたい

全部投げ捨て 一番狙う 最後のわがまま

すらなかったことにしたあの日の選択

後悔してるのは俺の方

Even if I back then 繰り返す内容

誰にも話せない悩みに泣く夜

I don't wanna really think fuck 'bout u

日が落ちても起きてる一晩中

Rollin' rollin' to skip night 仕方ないだろ

I can't hide no more but I still tryna fuck my mind

こけても折れても知らない顔

でも溜まってる痛みは隠せない

過ぎ去った日々 忘れてはない愛

目と口の先をなぞる様に煙が

高く上る度に遠のくhome

何が正解?とか彷徨うオフロード

I'm not Special. 別に特別なもんじゃないし

鍵かけた部屋の中で凍えてるMy voice

自分とのraceで

俺の敵は俺の目の前

夢見心地じゃない20years old

後ろなんて無いのに逃げ道探して

投げ捨てたのは愛想笑いや言い訳

濁るsea side 沿い揺らすsun

仲間の呼び声が俺のsong

For real

この痛みは今も消えないままで

泣きじゃくっても向かってく明後日の方へ

I don't wanna really think fuck 'bout u

日が落ちても起きてる一晩中

Rollin' rollin' to skip night 仕方ないだろ

I can't hide no more but I still tryna fuck my mind

こけても折れても知らない顔

でも溜まってる痛みは隠せない

  • Lyricist

    TK

  • Composer

    TK

  • Mixing Engineer

    TK

  • Mastering Engineer

    TK

  • Rap

    TK

Back From The DEAD Front Cover

Listen to 21g (feat. Wasria) [Escape] by TK

Streaming / Download

  • 1

    Intro

    TK

  • 2

    TunnelVision

    TK

  • 3

    Do this one more

    TK

  • 4

    Dawn

    TK

  • 5

    Trash (Prod.by MvdMvry)

    TK

  • 6

    Chasing (feat. Ruby-G)

    TK

  • 7

    Runnin

    TK

  • 8

    Seek and Hide (feat. LIL Life)

    TK

  • 9

    Fuck Out (feat. SRU)

    TK

  • 10

    Orenomama (feat. Fen.G)

    TK

  • 11

    In the zone (feat. Fen.G)

    TK

  • 12

    Hunnin' Time (feat. Fen.G)

    TK

  • ⚫︎

    21g (feat. Wasria) [Escape]

    TK

    E
  • 14

    Born Ready

    TK

  • 15

    That's ME!

    TK

1st album 'TK in SWAg'から続く新進気鋭のアーティストTK
1st Ep ’Where is TK?’で次の動向が注目されていた中2nd Albumの'Back From The DEAD'でシーンに存在感を示す。
1曲目のintroで、21Savageの専属プロデューサーであるKid Hazelの一言から2曲目のTunnel visionへと繋がる。
前作より様々な新しいジャンルへと手を広げ、Trapの王道とTK、彼自身のアイデンティティーが全ての曲で繰り広げられている。
アルバムを通して、彼自身が経験した死や貧困などが主なテーマになっており、一曲ずつ様々なサブテーマを感じ取れる非常にTKの世界観が現れているアルバムになっている。
3曲目のDo This One Moreには彼自身の価値観が至るところに遺憾無く表現されている。
5曲目のMvryが手がけるTrashには、攻撃的なサウンドと共に彼の底辺からの成功への渇望が色濃く込められている。
6曲目のRunnin'はTKのこれまでの傾向からは珍しいテンポやアプローチで、彼の直面している現状や心境を赤裸々に語られている一曲になっている。
客演には前アルバムに引き続きFen.G,Wasriaに始まり、SRU,Lil life,Ruby Gを迎えており、音楽性の幅が広まっている。

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