

請求書とChasing
足枷増えるが前進
人生の大半がPatient
闇抜けるためにRacing
暗すぎる今夜が何度も続いて
足止めたら黒色に染まる気がして
Racing またChasing
日の目浴びる前にくたばりそうな気がして
Racing 今もChasing
何度だって泥啜ってやるんだ今はPatient
数年後よりも来週の
暗いささないまだ光も
生きるしかない現状維持も
夢未来も掻っ攫うイベント
各駅停車窓の外と
リンクする俺の足跡
重低音響いてるアジト
なくても確信Acid
下向いてる日も多いけど
何年後かには笑えてると
言い聞かすためにいま24
働き盛り消す弱音も
恥かたまり型取る過去も
先に行くため消したよタバコ
火はついてる始まり宮古
まだ終わってない見とけよEye's on me
Eye's on me(Eye's on me)
Eyes on me
Racing
Chasing
俺はRacing
まだChasing
(まだChasing)
請求書とchasing
足枷増えるが前進
人生の大半がpatient
闇抜けるためにまたracing
暗すぎる今夜が何度も続いて
足止めたら黒色に染まる気がして
Racing またchasing
日の目浴びる前にくたばりそうな気がして
Racing 今もchasing
何度だって泥啜ってやるんだ今はpatient(Yeah, Ruby-G)
Racing 自分との戦い勝つ為
常にイメージ
叶えたい夢希望を与える為Making
何度だって自分信じ言い聞かせてTrust me,Trust ME
何やっても言われてきたお前じゃどうせ又無理
聞き飽きたタラレバとかの話はもう無視
また流れる愚痴 見る度生き苦しい
見返してやるって決めたから
Full bet するMusic
まだまだこれじゃ足りないや
増やしてく円とかDollar
仲間連れて行くHigher
おれら止まる気ないな
またこれでリベンジ
巻き返してく後半戦
どん底から這い上がって
手にする数億円の
請求書とChasing
足枷増えるが前進
人生の大半がPatient
闇抜けるためにまたRacing
暗すぎる今夜が何度も続いて
足止めたら黒色に染まる気がして
Racing またChasing
日の目浴びる前にくたばりそうな気がして
Racing 今もChasing
何度だって泥啜ってやるんだ今はPatient
- Lyricist
TK, Ruby-G
- Composer
TK
- Mixing Engineer
TK
- Mastering Engineer
TK
- Rap
TK, Ruby-G

Listen to Chasing (feat. Ruby-G) by TK
Streaming / Download
- 1
Intro
TK
- 2
TunnelVision
TK
- 3
Do this one more
TK
- 4
Dawn
TK
- 5
Trash (Prod.by MvdMvry)
TK
- ⚫︎
Chasing (feat. Ruby-G)
TK
E - 7
Runnin
TK
- 8
Seek and Hide (feat. LIL Life)
TK
- 9
Fuck Out (feat. SRU)
TK
- 10
Orenomama (feat. Fen.G)
TK
- 11
In the zone (feat. Fen.G)
TK
- 12
Hunnin' Time (feat. Fen.G)
TK
- 13
21g (feat. Wasria) [Escape]
TK
- 14
Born Ready
TK
- 15
That's ME!
TK
1st album 'TK in SWAg'から続く新進気鋭のアーティストTK
1st Ep ’Where is TK?’で次の動向が注目されていた中2nd Albumの'Back From The DEAD'でシーンに存在感を示す。
1曲目のintroで、21Savageの専属プロデューサーであるKid Hazelの一言から2曲目のTunnel visionへと繋がる。
前作より様々な新しいジャンルへと手を広げ、Trapの王道とTK、彼自身のアイデンティティーが全ての曲で繰り広げられている。
アルバムを通して、彼自身が経験した死や貧困などが主なテーマになっており、一曲ずつ様々なサブテーマを感じ取れる非常にTKの世界観が現れているアルバムになっている。
3曲目のDo This One Moreには彼自身の価値観が至るところに遺憾無く表現されている。
5曲目のMvryが手がけるTrashには、攻撃的なサウンドと共に彼の底辺からの成功への渇望が色濃く込められている。
6曲目のRunnin'はTKのこれまでの傾向からは珍しいテンポやアプローチで、彼の直面している現状や心境を赤裸々に語られている一曲になっている。
客演には前アルバムに引き続きFen.G,Wasriaに始まり、SRU,Lil life,Ruby Gを迎えており、音楽性の幅が広まっている。



