Back From The DEAD Front Cover

Lyric

Orenomama (feat. Fen.G)

TK

俺は俺のままでいい

けどクソみたいな状況変えるために

過去も恥も全て使って

身なりも汚いまま終わらせたくない

まだ諦めない

生まれて死ぬまで不幸続きの人生

あと何回

死んだらいい?

でも何回も

マイナスからゼロまで変えてきた

全部全部敵

つい考える人の裏や目的

二つ以降の俺が今も強敵

変わらないまま変わるべきわからないまだ

Murder Murder

You gon kill my heart

Trust everything なら今死んでた

Uh 涙も金も 散ってくばかり

掴みたい左目が見えるうちに

俺は俺のままでいい

けどクソみたいな状況変えるために

過去も恥も全て使って

身なりも汚いまま終わらせたくない

まだ諦めない

生まれて死ぬまで不幸続きの人生

あと何回

死んだらいい?

でも何回も

マイナスからゼロまで変えてきた

俺らはまだ

染まれるなんでもcolor

両手に溢れるyenとかdollar

だからできないだろダラダラ

昼のフロアガラガラ

それでも喉カラカラ

その度痛い頭が

なかなか

実が咲かない

ならまだやるだけ

そのまま

折れず俺は俺のまま

夜に咲かすダチが花

する話は金の束

だから夜の次は朝

もう一度俺は沸かす側

俺は俺のままでいい

けどクソみたいな状況変えるために

過去も恥も全て使って

身なりも汚いまま終わらせたくない

まだ諦めない

生まれて死ぬまで不幸続きの人生

あと何回

死んだらいい?

でも何回も

マイナスからゼロまで変えてきた

  • Lyricist

    TK, Fen.G

  • Composer

    TK

  • Mixing Engineer

    TK

  • Mastering Engineer

    TK

  • Rap

    TK, Fen.G

Back From The DEAD Front Cover

Listen to Orenomama (feat. Fen.G) by TK

Streaming / Download

  • 1

    Intro

    TK

  • 2

    TunnelVision

    TK

  • 3

    Do this one more

    TK

  • 4

    Dawn

    TK

  • 5

    Trash (Prod.by MvdMvry)

    TK

  • 6

    Chasing (feat. Ruby-G)

    TK

  • 7

    Runnin

    TK

  • 8

    Seek and Hide (feat. LIL Life)

    TK

  • 9

    Fuck Out (feat. SRU)

    TK

  • ⚫︎

    Orenomama (feat. Fen.G)

    TK

    E
  • 11

    In the zone (feat. Fen.G)

    TK

  • 12

    Hunnin' Time (feat. Fen.G)

    TK

  • 13

    21g (feat. Wasria) [Escape]

    TK

  • 14

    Born Ready

    TK

  • 15

    That's ME!

    TK

1st album 'TK in SWAg'から続く新進気鋭のアーティストTK
1st Ep ’Where is TK?’で次の動向が注目されていた中2nd Albumの'Back From The DEAD'でシーンに存在感を示す。
1曲目のintroで、21Savageの専属プロデューサーであるKid Hazelの一言から2曲目のTunnel visionへと繋がる。
前作より様々な新しいジャンルへと手を広げ、Trapの王道とTK、彼自身のアイデンティティーが全ての曲で繰り広げられている。
アルバムを通して、彼自身が経験した死や貧困などが主なテーマになっており、一曲ずつ様々なサブテーマを感じ取れる非常にTKの世界観が現れているアルバムになっている。
3曲目のDo This One Moreには彼自身の価値観が至るところに遺憾無く表現されている。
5曲目のMvryが手がけるTrashには、攻撃的なサウンドと共に彼の底辺からの成功への渇望が色濃く込められている。
6曲目のRunnin'はTKのこれまでの傾向からは珍しいテンポやアプローチで、彼の直面している現状や心境を赤裸々に語られている一曲になっている。
客演には前アルバムに引き続きFen.G,Wasriaに始まり、SRU,Lil life,Ruby Gを迎えており、音楽性の幅が広まっている。

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