Back From The DEAD Front Cover

Lyric

Dawn

TK

いずれ朝になる

それまでdo my thing

分けてくしがらみ

排ガスon da beat

Hop out my お駄賃

Shine like a 日差し

文にする叫び

Lock 地元、ダチ

沸くflowは壮大

0to 100 花火

Ride my 8旅路

なってきた形

わんぱく育ちがrich

夢物語を

声にして叶える

そんな物語

あいつらの話じゃ

TKやばいらしい

Nocap no fancy

ま、その通りで

うまく行く方がいいが

もうちょい苦渋なめ回し

遠回りもいいな

俺を生活苦にした

あいつは憎たらしいが

This route 新しい

仲間得た結果にはpressure

進む前進 他はいいな

俺は俺を率いるリーダー

死ぬまでやり切るのがテーマ

半端はもう割り切れねーな

いずれ朝になる

それまでdo my thing

分けてくしがらみ

排ガスon da beat

Hop out my お駄賃

Shine like a 日差し

文にする叫び

Lock 地元、ダチ

沸くflowは壮大

0to 100 花火

Ride my 8旅路

なってきた形

わんぱく育ちがrich

夢物語を

声にして叶える

そんな物語

Do this one more

何度だってやり切る

止まらない首都高さ

High speed 死と交差

スキル磨きを楽しむ

人下げて何を得る

俺は仲間ごとあげてやる

Can't go back 過去の連鎖

思い出に蓋閉じる

Hmm

今も合法speed up

Stress震える手が

わけないain't give up

血と吐く言葉

他の奴らは足引っぱってきてどうしよもねぇし

邪魔するなよこのおれの道標

足元だけ照らさず先照らせ

つまずき擦りむいても痛くねぇ

いずれ朝になる

それまでdo my thing

分けてくしがらみ

排ガスon da beat

Hop out my お駄賃

Shine like a 日差し

文にする叫び

Lock 地元、ダチ

沸くflowは壮大

0to 100 花火

Ride my 8旅路

なってきた形

わんぱく育ちがrich

夢物語を

声にして叶える

そんな物語

  • Lyricist

    TK

  • Composer

    TK

  • Mixing Engineer

    TK

  • Mastering Engineer

    TK

  • Rap

    TK

Back From The DEAD Front Cover

Listen to Dawn by TK

Streaming / Download

  • 1

    Intro

    TK

  • 2

    TunnelVision

    TK

  • 3

    Do this one more

    TK

  • ⚫︎

    Dawn

    TK

    E
  • 5

    Trash (Prod.by MvdMvry)

    TK

  • 6

    Chasing (feat. Ruby-G)

    TK

  • 7

    Runnin

    TK

  • 8

    Seek and Hide (feat. LIL Life)

    TK

  • 9

    Fuck Out (feat. SRU)

    TK

  • 10

    Orenomama (feat. Fen.G)

    TK

  • 11

    In the zone (feat. Fen.G)

    TK

  • 12

    Hunnin' Time (feat. Fen.G)

    TK

  • 13

    21g (feat. Wasria) [Escape]

    TK

  • 14

    Born Ready

    TK

  • 15

    That's ME!

    TK

1st album 'TK in SWAg'から続く新進気鋭のアーティストTK
1st Ep ’Where is TK?’で次の動向が注目されていた中2nd Albumの'Back From The DEAD'でシーンに存在感を示す。
1曲目のintroで、21Savageの専属プロデューサーであるKid Hazelの一言から2曲目のTunnel visionへと繋がる。
前作より様々な新しいジャンルへと手を広げ、Trapの王道とTK、彼自身のアイデンティティーが全ての曲で繰り広げられている。
アルバムを通して、彼自身が経験した死や貧困などが主なテーマになっており、一曲ずつ様々なサブテーマを感じ取れる非常にTKの世界観が現れているアルバムになっている。
3曲目のDo This One Moreには彼自身の価値観が至るところに遺憾無く表現されている。
5曲目のMvryが手がけるTrashには、攻撃的なサウンドと共に彼の底辺からの成功への渇望が色濃く込められている。
6曲目のRunnin'はTKのこれまでの傾向からは珍しいテンポやアプローチで、彼の直面している現状や心境を赤裸々に語られている一曲になっている。
客演には前アルバムに引き続きFen.G,Wasriaに始まり、SRU,Lil life,Ruby Gを迎えており、音楽性の幅が広まっている。

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