The First Gospel (feat. HATSUNE MIKU) Front Cover

Lyric

The First Gospel (feat. HATSUNE MIKU)

Mi Esperanza

まじめだねって

いわれるたび

なにかを

かくして

わらってた

すとれすだけが

たまっていく

はきだすばしょは

ここしか

なくて

やめようって

きめたよる

なのに

あさになると

もう

ここにいる

とめたいのに

とまらない

それが

こわい

しごとちゅうも

あたまのなか

あのおとや

のうじるを出したくて

いくらまでなら

だいじょうぶか

そんな

けいさんはひつようない

負けることなんてかんがえてない

つかうつもり

なかった

おかね

きづけば

もう

ない

ここからが本番だ

やめようと

すると

なぜか

いらいらして

うつたびに

こころが

らくに

なるきがして

さきばれを

まつ しゅんかん

ヘソにたまがはいるたびに

いきがとまる

なるかもって

それだけで

すべてが

ゆるされる

きがした

はずれても

やめれない

アツいのがはずれたらおわびのリーチがくる

つぎの

さきばれまで

それが

あいことば

あたるよりも

ほしいのは

このしるがでるしゅんかん

きたい

おとが

なったら

すくわれる

そんな

きがしてた

はじめて

かったひ

あのときの

ひかり

どれだけ

まけても

あれが

きえない

やめられない

りゆうは

たぶん

たのしさ

じゃなくて

なにも

かんがえずに

いられる

この

じかん

しずかになると

いらいらして

また

にげばを

さがしてる

それでも

きづいた

このばしょは

ぼくを

たすけては

いなかった

  • Lyricist

    Mi Esperanza

  • Composer

    Mi Esperanza

  • Producer

    Mi Esperanza

  • Sampled Artist

    Mi Esperanza

The First Gospel (feat. HATSUNE MIKU) Front Cover

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