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2025年12月19日全国公開-映画「初恋芸人」主題歌-
松田純一×Land Cell.が描く、やさしい余韻で包み込む主題歌「優しすぎた怪獣」
本作のラストを彩る主題歌は、劇中音楽も手がけた松田純一による書き下ろし主題歌「優しすぎた怪獣」。松田は、かつて「SUPER GiLS MAX!乙女心」で日本レコード大賞新人賞を受賞し、浜崎あゆみの「Daybreak」の作曲、映画『着信アリ 死の着信メロディ』やドラマ「家政夫のミタゾノ 2025」など、数々の話題作で音楽を担当してきた実力派コンポーザー。
その松田が本作の世界観に合わせて新たに紡いだ楽曲を、宮崎県を拠点に活動するボーカルユニット Land Cell.(ランドセル) が作詞、歌い上げる。やさしさと儚さが交錯するメロディが、物語の余韻とともに観る者の心に静かに響き渡る。
作品のテーマを音楽で包み込むような主題歌にもご注目ください。
宮崎県都城市出身。応援歌を武器に、老人ホーム訪問からキャリアをスタート。現在はクラブイベントや全国のフェス・祭りなど、世代・ジャンルを超えたライブで高評価を得る次世代青春ラップアーティスト。 代表曲『地元。』はTikTokで世界中に拡散され、「SUMMER SONIC 2019 TikTok Spotlight」ファイナリストとしてZOZOマリンスタジアムでライブを披露。 CMソングをはじめ、県内外での番組・企業とのタイアップも多数手がけ、とくに地元宮崎では“耳なじみの声”として定着。 また、「ぽくない校歌」として話題を呼んでいる櫻美学園高等学校の校歌をPOPS調に作詞作曲するなど、楽曲提供でも注目を集めている。 2020年に宮崎県都城市の観光大使「みやこんじょ大使」に就任。2024年には初のベストアルバム『TEGENABEST』をリリースし、同年にホールワンマンライブを成功させた。 音楽をきっかけに、ラジオDJやテレビタレントとしてもマルチに活動を拡大中。 南国宮崎育ちならではの”清涼感”と”熱さ”を放つ音楽を武器にしたライブパフォーマンスと、幅広いMCセンスで魅了し続ける。