

Neon line
Fades out tonight
街に落ちた
君の影
Your silence
Fills my mind
光だけが
Holdin’ me
Scrolling back
Into our nights
指先だけ
Speak to me
Every glow
Controls my mood
電波に心
握られて
気づかないふり
してたのに
Breath が
滲んでく
あえて既読に
しないの
Still hiding
What I feel for you
Glow without a sound
触れられないまま falling
Your shadow pulls me down
出口のない club night calling
Tokyo breeze goes by
それでも君を follow me
Two hearts on the screen
Still unseen, but we glow
Headphones on
I hear you now
気持ちが
Sway してく
I pretend
I’m fine tonight
でも timeline が
Shaking me
Replay moments
We made
触れた夜が
Blue に染まる
言えない気持ち
抱えたまま
Heart が
開いてく
Scrolling back
Through the past
君の余韻が
離れない
沈黙だけが
続いて
Still reaching
Out to you
Glow without a sound
触れられないまま calling
Your shadow pulls me down
光の檻で falling
Tokyo breeze goes by
それでも君を follow me
Two hearts on the screen
Still unseen, but we glow
Don’t ghost me, baby
でもこわいの… maybe
One touch away
揺れる my way
画面の裏で
Beat してる
ふたりの rhythm
Slow に
Still beating low
Don’t let it go
Glow without a sound
影が静かに mix して
Your touch in my mind
Slow drive under neon waves
Feelings on my screen
Zero 距離に近づいて
Digital night に溶けて
Still glowin’ in your hands
- 作詞者
Tokyo Midnight Line
- 作曲者
Tokyo Midnight Line
- プロデューサー
Tokyo Midnight Line
- ギター
Tokyo Midnight Line

Tokyo Midnight Line の“Glow without a Sound (Glow without a Sound (Duet))”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Still we stay
Tokyo Midnight Line
- 2
Neon Secrets
Tokyo Midnight Line
- ⚫︎
Glow without a Sound (Glow without a Sound (Duet))
Tokyo Midnight Line
- 4
No signal, no name, no trace
Tokyo Midnight Line
深夜を過ぎると、街は静かに呼吸を整える。
音は遠ざかり、光だけがゆっくりと残る。
信号の瞬き、窓に滲む灯り、誰もいないはずの道にわずかに残る温度。
動きと静けさのあいだにある、その見えない時間のために、4つの音がゆっくりと形を持つ。
記憶のように揺れるリズム。
夜の空気に溶けていく余韻。
どこかへ向かうための音楽ではなく、
深夜の静けさの中に、ほんの少しだけ留まるための音楽。
街が眠りきる前の、わずかな鼓動を閉じ込めたセッション。
アーティスト情報
Tokyo Midnight Line
Tokyo Midnight Line は、 2025年からスタートした音楽プロジェクト。 夜の東京でふと立ち止まってしまう瞬間や、 言葉にできなかった気持ちを音楽にしている。 誰かと一緒にいるのに少し孤独な夜。 触れたい気持ちと、踏み込めない理性。 「大丈夫」と笑いながら、 本当は胸の奥で揺れている感情。 そんな、誰にも見せなかった心の動きを、 アシッドジャズ、R&Bやソウル、シティポップの質感で静かにすくい上げている。 2025年の始動以降、すでに50曲以上をリリース。 ひとつひとつの夜、ひとつひとつの感情を切り取りながら、 同じテーマを少しずつ違う角度で描き続けている。 それは量を誇るためではなく、 「何度も立ち止まってしまう夜がある」 という感覚に、何度でも寄り添うため。 Tokyo Midnight Line が描くのは、 強い恋や分かりやすい幸せではない。 答えを急がず、 今この瞬間の温度を大切にしてしまう関係性。 言葉にしないからこそ深まる距離や、 離れたほうが楽だと分かっているのに、 なぜか手放せない想い。 歌詞は日本語と英語を自然に行き来しながら、 大人が抱える迷い、 自立と甘えのあいだで揺れる心、 「分かっているのにやめられない」感情を、 否定せず、そのまま受け止める。 この音楽は、 誰かに強く求められるためのものではなく、 自分の気持ちを確認するためのもの。 ひとりで聴く夜にも、 誰かの隣で過ごす時間にも、 そっと寄り添い、 「そのままでいい」と囁くような存在でありたい。 Tokyo Midnight Line は、 大人へ、静かで親密なラブソングを、これからも届け続けていく。
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