himawari Front Cover

Lyric

himawari

White nova

ずっとずっと眩しいあの君の笑顔を見てた

痛くなっても目が離せない僕は向日葵

照りつける陽射しに急かされるように

君への想いは募ってくばかり

行き場を失い彷徨うこの気持ちは

いつかまた誰かのもとへ走るのだろう

引き返す事の出来ない恋の波

足を浸ける事すら怖がってる

進めない動けないそんなんじゃまたチャンス

逃してくだらない嘘でまた自分を誤魔化すだけ

君の視線と僕の視線が打つかり合って

君の残像目が溶けるほど焼き付いてく

ずっと眩しいあの君の笑顔を見てた

痛くなっても目が離せない僕は向日葵

固まった決意を邪魔するように

君の顔が視野を覆い風に揺れる

君だけを見つめてるって言葉はきっと

立ち尽くし何も出来ない僕への皮肉だね

枯れかけていた想いに一雫の期待がさ

邪魔するから今でも君は僕の光

僕の視線がいつか君に届く日が来ると

信じた僕は馬鹿かな

君の視線と僕の視線が打つかり合って

君の残像目が溶けるほど焼き付いてる

今日も君にこの気持ち伝えられずに

ただ咲いて見つめるだけの僕は未だに

僕は向日葵

  • Lyricist

    Takumi Hirako

  • Composer

    Takumi Hirako

  • Recording Engineer

    White nova

  • Guitar

    White nova

  • Bass Guitar

    White nova

  • Drums

    White nova

  • Vocals

    White nova

himawari Front Cover

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