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「君がいて」「ボクがいること」
それが世界の全てで構わないさ!
もし良き出逢いがあれば、きっと人としての成長があるからさ…。
「君がいて」「ボクがいるから」「世界が金銀に導かれる」
そんな出逢いの末にボクらがいる…。
互いに相手の幸せだけを見つめて…。
時にはヤケのヤンパチになって「〇〇の掴み投げ」がしたくなる…。
でも君がいるから…。
その手の平に握りしめているのは何!?
「愛」「希望」「夢」「平和」そして幾ばくかの「諦め」…。
人のために生きていこう!
ロックンロールを軸に、アコースティックからノイジーなサウンドまで自在に行き来する音楽家。 飾らない言葉、傷の残る声、生き方そのものを音にする「うたうたい」。 人生はバラ色じゃない。 それでも逃げず、ごまかさず、転びながら前を向いて生きてきた。 その実感が、津野剛の唄の核にある。 歌うのは成功談じゃない。 負けた夜、くじけた朝、続いてしまった今日。 「それでも生きている」ことそのものを肯定する唄。
warm up label