memoryのジャケット写真

歌詞

memory

jo jin

明日もjobならやってられん何も

7くらいのalcohol片手語るアミーゴ

上司の指示で跳ねるlike チャリ走

俺には絶対もったいないと思う

直球勝負で皆んなのハート中に

滲む汗俺が飲んであげる

痛いならこの曲がバファリン

用法容量なんて気にしないで

レッドブルで翼 実際生えてるよ!

だってさ今頭冴えてるもん!

苦い思いを甘さで消せるのなら

Alcoholで飛ばす記憶覚えてるよ

楽しかったことあった気がするもん!

苦しい記憶もついでに消えるのなら

Wow

そろそろ気づいてu all right?

そのおはなしはちゃんちゃん

今しかないチャンス

簡単にバックパスは

敵の餌食か

味方も驚く

飯倉チャレンジか

前の机はいつも通り関谷

たまに透けてたし最高の席だった

ってかってぇあたまでは

わかんないけど単細胞になる

最適解出してみ

Either way, I’ll fall in love

レッドブルで翼 実際生えてるよ!

だってさ今頭冴えてるもん!

苦い思いを甘さで消せるのなら

Alcoholで飛ばす記憶覚えてるよ

楽しかったことあった気がするもん!

苦しい記憶もついでに消えるのなら

  • 作詞者

    jo jin

  • 作曲者

    jo jin

  • レコーディングエンジニア

    jo jin

  • ミキシングエンジニア

    jo jin

  • マスタリングエンジニア

    jo jin

  • ボーカル

    jo jin

  • ラップ

    jo jin

memoryのジャケット写真

jo jin の“memory”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    memory

    jo jin

なんか普段より真面目かも

アーティスト情報

  • jo jin

    2003年、12月10日生まれ。サッカーボールを蹴っていた日々から、リズムとメロディを紡ぐアーティストへ。高校時代、グラウンドで鍛えた根性は、今では音楽制作に注がれているのであろうか。 「凡」。それは特別でも非凡でもない、けれど誰かの心に刺さる何か。平凡な日常を切り取り、ときにポップに、彼の音楽は、聴く者の日常に小さな揺らぎを与える。 現在、ただの大学生。ただのサッカー少年からただの大学生、そして音楽へと変化する彼の視点は、常に等高線のように繊細で、力強い。 絵に描いたような「凡」は、今日も街のどこかでリズムを刻み、言葉を紡いでいる。日常と非日常の境界線で、彼独自の音楽世界を創造し続けている。

    アーティストページへ


    jo jinの他のリリース
"