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芸人,熱波師,ボランティア活動家などこれまで多くの顔を見せてきた 孤高の
エンターテイナー手品師白血球が50歳の節目を迎えた2025年。
またひとつ大きな夢を叶えるため
動き出した。
20代で諦めかけた音楽への挑戦。
50代で湧き上がった音楽への情熱。
30年の時を経て彼が創り出すsoundは
まだまだ人生これからだと言わんばかりにエネルギッシュなSOULが暴れ回る。
50歳という記号を与えられた今年。
すべての活動を休止して制作活動に打ち込んだ彼が生み出した数々の楽曲は
どれもリアルで残酷で彼の中にある
6対4の絶望と希望が交互に顔を出す。
TAKUROCK名義での楽曲リリースはこの曲がファーストシングルとなる。
作詞作曲からアレンジ、歌にギターと
ほとんどすべての役割を1人で担う
芸歴30年の新人アーティスト
TAKUROCKの快進撃は見逃せない。
1994年 東京NSC一期生 1995年〜 手品のできない手品師白血球として活動開始 2005年 東京から地元名古屋に戻りフリーで活動を続ける 2015年〜ボランティア活動に注力するようになり 老人ホームや養護施設などでの慰問ライブを数多く行う 能登半島地震では名古屋市公認のエンターテイナーとして4ヶ月の間、現地に泊まり込み避難所や小学校で支援ライブを続ける 2020年 高齢者支援を行う一般社団法人の設立やエンタメ型老人ホームなどの経営を始める 2022年 名古屋で最初の芸人熱波師となり湯〜とぴあ宝公式アンバサダーや東海地方の温浴施設でエンタメロウリュと銘打ったサウナイベントを行うようになる 2025年 シンガーロックライター 「 TAKUROCK」として始動
smile factory Records