Garam Masala Front Cover

Lyric

a Prologue

noisotas

遠くに街が見えたね はじまりの風そよぎ

旅のお供の武具も 軽くなった気がしたのさ

踏み入れた街の中 鮮やかな催しに 香ばしい炭の音

つられてみたっていいでしょ

立ち止まった広場で 彼らは見惚れていた

澄み渡るその声で 少女は歌った

はじまりのときめきにふわり羽も伸びてきた

子供になってもう一度青い空に飛び込んだ

ふわふわの雲に乗った

今日はちょっと飲みすぎたけれど

楽しかったしもういいか

騒がしい声はやまないけれど

街はもう闇に包まれた

ねえ、見てみて まるで空の星のよう

ねえ、いつかは そこに立てるかな

どこで会えるだろう

憧れのときめきに耳澄ますと塵になれた

僕らに起きた 奇跡を できるだけ遠くで見ていた

キラキラの雲に乗った

はじまりのときめきにふわり羽も伸びてきた

僕らに起きた奇跡をできるだけ遠くで見ていた

ふわふわの雲に乗った

  • Lyricist

    noisotas

  • Composer

    noisotas

  • Producer

    noisotas

  • Vocals

    noisotas

  • Songwriter

    noisotas

Garam Masala Front Cover

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