

I told myself I moved on… but every night proves me wrong
(もう終わったって言い聞かせたのに、夜になると嘘だって気づく)
君の笑顔を 誰かの目に見つけた
胸の奥で何かが崩れた
“元気だよ”って笑っても
嘘ばかりが増えていく
「もう平気」って言いながら
まだ君を探してる
Still drowning in your love
まだ終われない
どんな言葉でかざっても
この部屋の鼓動が 今も君の名前を呼ぶ
どうか幸せでいてほしい
同じ月の下で笑ってて
でも心の奥で泣いてる
俺にとってはまだ終わってないんだ
新しい日々の中で
君の影がまだ消えない
スクロールする笑顔の裏で
昨日をまだ閉じ込めてる
“I’m fine”ってつぶやいて
自分に嘘をついてる
もう戻れないってわかってるのに
Still fallin’ back to you
「もう平気」って言いながら
まだ君を探してる
Still drowning in your love
まだ終われない
どんな言葉でかざっても
この部屋の鼓動が 今も君の名前を呼ぶ
どうか幸せでいてほしい
同じ月の下で笑ってて
でも心の奥で泣いてる
俺にとってはまだ終わってないんだ
Maybe love ain’t meant to fade
Maybe hearts don’t learn that way
憎めたなら楽なのに
愛しすぎて離れられない
まだ終われない
たとえ君が遠くても
この空のどこかで
同じ星を見ていてほしい
俺はまだ、君の夢を見てる
For me… it’s not goodbye
まだ終われない
どんな言葉でかざっても
この部屋の鼓動が 今も君の名前を呼ぶ
どうか幸せでいてほしい
同じ月の下で笑ってて
でも心の奥で泣いてる
俺にとってはまだ終わってないんだ
まだ終われない
たとえ君が遠くても
この空のどこかで
同じ星を見ていてほしい
俺はまだ、君の夢を見てる
For me… it’s not goodbye
まだ終われない
たとえ君が遠くても
この空のどこかで
同じ星を見ていてほしい
俺はまだ、君の夢を見てる
For me… it’s not goodbye
- 作詞者
KarinDroid
- 作曲者
KarinDroid
- プロデューサー
KarinDroid
- ボーカル
KarinDroid

KarinDroid の“It's Not Goodbye”を
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ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
It's Not Goodbye
KarinDroid
「It’s Not Goodbye」 は、
“終わった恋を忘れたいのに、心がまだ手放せない”
そんな揺れる感情を描いたエモーショナルバラード。
柔らかなピアノとトラップビートが溶け合うサウンドの中、
夜になるとあふれ出す本音──
「もう平気」と言いながら、まだ相手の影を追い続けてしまう弱さと優しさが重なり合う。
部屋の静けさ、月明かり、SNSに残る笑顔。
どれもが“まだ終われない気持ち”を呼び起こし、
主人公の未練と祈りを丁寧に描き出していく。
ラストの
“For me… it’s not goodbye”
という一言は、
前に進みたいのに進めない、誰もが経験する切ない瞬間を象徴するフレーズ。
恋の余韻にまだ触れていたい夜に寄り添う、
静かで深い涙を誘う一曲。
アーティスト情報
KarinDroid
KarinDroid は、ロック・ポップ・デジタルカルチャーを融合させた日本のインディペンデント音楽アーティスト/プロジェクト。 エモーショナルなロックサウンドを軸に、TikTokライブ文化・ネット社会・青春・孤独・再生をテーマにした楽曲を多数リリースしており、近年は“配信時代のリアル”を切り取る独自の世界観で存在感を強めています。 特に特徴的なのは、 * ポップパンク〜ラウドロック的な疾走感 * デジタル/サイバー感ある世界観 * TikTokライブ文化や“推し・ギフト・配信者”をテーマ化 * 切なさと反骨精神を両立した歌詞 * AI時代やネット時代を感じさせるアーティスト名・演出 という点です。 代表曲のひとつ「マクライバー(Makuraiver)」では、ライブ配信文化の“光と闇”をテーマに、ギフト競争・依存・孤独・数字社会をロック×ラップ×ポップで描写。単なるネタ曲ではなく、“現代インターネット文化のドキュメンタリー”的な側面も持っています。 また、「Rise Again」「Re:Ignite」などでは、“傷ついても立ち上がる”という再生・反逆・希望をテーマにしたアンセム系ロックを展開。 一方で、「Stay With Me」「Nothing Stays The Same」「Echoes of You」などでは、繊細でノスタルジックなバラードやエモ寄り楽曲も発表しており、感情描写の幅広さも魅力です。 音楽スタイルとしては、 * ONE OK ROCK系のエモーショナルロック * MY FIRST STORY系の疾走感 * ポップパンク * ボカロ/ネットカルチャー感 * TikTok時代のショート動画的キャッチーさ を感じさせるハイブリッド型。 Apple Musicでは、オリジナル曲だけでなくロックカバーやメタルアレンジも多数配信しており、ネット発カルチャーとの親和性が非常に高いアーティストとして展開されています。 特徴的プロフィール(紹介文サンプル) “感情”と“ネット社会”をロックに変換するサイバーポップ・アーティスト。 KarinDroidは、ライブ配信文化・デジタル時代の孤独・推し文化・再生と反逆をテーマに、ポップパンク/ラウドロック/エレクトロを融合した楽曲を制作する日本のインディペンデントアーティスト。 エモーショナルなメロディと、現代SNS社会を映し出すリアルな歌詞表現が特徴。 “ギフト”“ランキング”“推し文化”といったインターネット時代特有の感情を、疾走感あるロックサウンドへ昇華している。 サイバーで近未来的なビジュアル感と、人間臭い弱さ・孤独・希望を同時に描く独特の世界観で活動中
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